保谷駅周辺の魅力について聞いてみた
2026.06.28
皆さん、こんにちは。
練馬区議会議員、石黒たつおです。
石黒たつおチャンネル、本日もご視聴いただき、ありがとうございます。
そして、石黒たつおラジオも、今日もお聞きいただき、ありがとうございます。
今日はですね、ちょっと変わった雰囲気でいます。
変わった雰囲気で、今日はゲストの方も来ていただいておりますので、大変恐縮ですけど、自己紹介からお願いします。
はい、木村なぞみと申します。
今ですね、放屋のエリアのインスタグラムをやり始めてまして、放屋ベースっていうものなんですけど、ベースって、なんででしょう、キッチンみたいな?
はいはいはいはいはいはい。
私も、放屋歴で言うと、もう本当に生まれた時から。
あ、もう地元の人なんですね。
そうです、地元なんですけど、なんか、いい街だなと思いつつも、じゃなんか、オススメってどこなの?地元なんだとか聞かれると、意外とわかんないかもっていうのがあったんですよね。
はいはいはい。
で、でもただ、いいお店もたくさんあるはずだし、で、私自身もやっぱりこの街にずっと住み続けたいなっていうふうに、もう今後もずっとっていうふうに思ってるんで、じゃあそこやっぱり発見する活動をしたらいいか。
なるほど。
そしたらお店さんにも喜んでもらえるし、あとやっぱりその地域に住む方、もっとこの街を好きになってもらいたいなっていうのがあったんで、そこをちょっとこうインスタっていう世界で確かしていたり。
なるほど、あれ、じゃあ放屋ベースっていうインスタのアカウントを持ってらっしゃっていて、で、木村さんはもう、放屋といってもここは南大泉。
はい、そうです。
に、まあこの南大泉の方に、まあまあ生まれたときからかな、そう、じゃあ地元で生活されていた。
はい。
で、で、ハッと気づいたときに、この街をなんかもっと活性化していっていうような感じで、こういうインスタを立ち上げたような感じですか?
そうです。
あの、まあ子育てし始めて5年くらいかな、まあ別の地域に住んでたんですけど、まあやっぱりその小学校だったりとか、本格的にどこかの地にこう足をするというか、となったらやっぱりその、まあ母だったりとか、外だったりとか、家族の近くにっていうこともありましたし、この街の、まあ治安がいいとか、雰囲気がいいとかっていう、私がやっぱ本当に好きだったので、もうここしかないだろうっていうことで、思ってきたんですね。
結構あれですか、なんか、えっと、みなさんインスタを通じて、逆にこういうのができるんだとかやろうっていうようなものは、なんか今私もこう練馬区ないとか、グーってあれ回っているとこでも、やっぱり何か地元の活動とか知ってもらおうとか、遊び場とかであったりとか、お店であったりとかっていうのが、結構やっぱり女性のね、ある意味子育て世代のみなさんたちが結構立ち上げて、こういうような活動って結構今最近ね、活発になってきてるなっていうのを、改めて実感してるんですけども、やりやすく自分で何かをっていうようなきっかけって、一番最初って何かあったんですかね?
そうですね、まあ確かにそのママアカウントみたいなものとかって、今増えてきてるかなと思うんですけど、それもいいんですけど、でも街に住んでるのって、子供とか赤ちゃんだけじゃないと。
そうですね。
それこそ、4、5、10代の方もいらっしゃれば、高齢者の方もいらっしゃるので、そこは何かこう、私としては全世代?
分ける?
そうですそうです。
全世代ですね。
で、一緒に協力して暮らしてるというか、この地域にいるので、全員を幸せにしたいって言ったら、ちょっと大げさかもしれないんですけど、そういった思いがあったので、ちょっと今まで流行ってきて、ものとは違う物体を作り上げたい。
なるほど、素晴らしい。
見たことないものを作り上げたい。
あれですか、じゃあ木村さんが見る、この南大泉、南大泉放屋駅周辺の魅力って、
そうですね。
一見、あんまりその放屋のこと、知らない方からすると、こうやってそもそも読めなかったりとか、どこみたいな感じが結構多いんですけど、でも、そういった、たぶん、隣の大泉学園とか、ひばりが丘とか、すごい大きいので、ターミナル駅に挟まれてるので、どうせダメでしょ、みたいな、感じに思われてると思うんですけど、逆に言うと、大泉学園でもそうですし、子育てっていう点では、カバーが広がるような感じですし、あと、本当に、この申し上げていただいてましたけど、農地と、駅とかっていうのが、2分とかで繋がってるっていう、私たちにとって、当たり前のことだったので、日常だったんですけど、それって、都内、世界に発信しても、おかしくないんじゃないっていうぐらい、珍しいもんだっていうのを教えていただいたので、そうなんだっていうのが思いますし、そこが、ちゃんと混在してるところですかね、便利なものと、自然が両方あるっていうところ。
この間、ちょうどね、町会のじゃがいも掘り体験で、そこの会場で実はお会いして、色々と、結構ね、写真なり動画を撮ってらっしゃる方だなと思って、お話しかけたら、実はそういった魅力を、放屋の町の魅力を発掘して、盛り上げようっていうようなことをされてらっしゃるからということで、私もちょっとお話聞いてみたいということで、今日この場をセッティングさせていただいたんですけども、あれですね、逆に、今おっしゃっていただいたように、放屋駅で、大泉学園駅って、結構メジャーな、今の中にはメジャーだし、あと、西東京市のあたりがひばりが丘ですね、急行も止まって、ちょうど放屋って、ぽっかり空いてるところのスペースであるから、逆の言い方であれば、どっちにも行きやすいですよっていうところと、あとは、大泉学園とか、ひばりが丘にあってないようなものっていうのは、大泉とかは、やっぱり農地があるけれども、なかなか、木村さん自体が活動してきて、なんか、あれですかね、こういった方っているんだとか、こういう活動されていらっしゃる人とか、こういうお店だったんだって、どんなものが、最近でスタートして感じているものってありますか?
そうですね、どこのお店様も、本当に共通して言えることは、やっぱり、この町の特性かもしれないですけど、結構ワンオペでやっていらっしゃる方も、多いなっていうのは思います。
ただ、小さなお店だからって、何て言うんでしょう、何て言ったらいいのかな、すごくやっぱり、こだわりがすごくある。
何か思いがあるから、そこのお店でやっていらっしゃるんだなっていうのを、本当に皆さん感じるんですよ。
ただ、ちょっと恥ずかしがりだったりとか、自分からこうやって、そういう雰囲気じゃなかったり、という方も多いので、こんなにいいものがあったし、持っていらっしゃるのに、うまく広がってないし、知ってもらえてないなみたいな、知ってもらえたら、すごい町の方も喜ぶのにっていう、ちょっと歯がゆい思いみたいなのが、多いですね。
なかなかあれですよね。
例えば、今の、ママさんとかが活動するって言うと、やっぱりSNSなど、活動しやすいところもあるかもしれないですけど、さっきの農家さんであったりとか、本当に、町の料理屋さんとかね、飲食店さんとかの中では、そのことやってられないぐらい、忙しかったりとかするから、逆に、おいしいお店であったとしても、そこは、広報が行き届いてない、手の届かないようなところでやるから、逆に木村さんがそういうところを、拾ってって言い方を、サポートしてっていうか、そこを発信するっていうような形で、この町自体を盛り上がっていく、っていうような流れが、やっぱり望ましい形でしょうね。
でも、いろんなアカウントで、既にあるものっていうと、お店自体を紹介する、っていうリールとか、アナウンスってたくさんあると思うんですけど、私はそれを目指してるわけでは、全くなくて、守る人も大事なんですけど、やっぱり、そのプロダクト、商品などとか、売りものとか何でもすると思うんですけど、ご提供されてるものを、なんで出したのかとか、なんでこの町なのかとか、そういうものを、掘り起こして、紹介するってことをやっぱりしたいんですよ。
だって、同じものだったら、好きな人から買いたいじゃないですか。
そうすると、よりその商品に対しても、やっぱり愛着も湧きますし、そこって、やっぱり私自体が考えてて、なんかもう、ベチャベチャベチャ喋って、聞く人じゃないと、受け取れないメッセージなんですよね。
それもやっぱり可視化して、皆さんに紹介するってことが、他の人にはできない、ということなのかな、みたいなふうに、勝手にちょっと思ってました。
今、おっしゃっていただいているように、最近は、特に、私も地域の皆さんとか、いろんな方たちと会う機会が多いんですけども、やっぱり、今おっしゃっていただいているように、物の価値、ストーリー、背景が、大変重視されていらっしゃいながら、ストーリーを大切にしていきながら、物を作っている方って、結構いらっしゃっていて、量販店とかで買うっていうところで、価格を重視していられない、お金が手取りが、なかなか増えないような状況の中で、価格を少し、いかに安く買うかっていうところで、行きがちなところの中でも、ちょっと同じ商品でも、ちょっと値段が高いな、っていうふうに見てても、実はそこのような、こんなストーリーがあったんだ、みたいなところを、紹介してもらうことで、じゃあ、大切にしようとか、そこの商品だからこそ、自分の物に、体に入れるものもそうですし、持ち上げるものもそうですし、愛着をより持つ、ようなことっていうのは、今、改めてそこら辺で、すごい求められてきてるのかなと思うので、そういったところが、確かにこの南大泉であっている、放屋駅周辺の方たちには、いろんな地域の方でも、多いのかなと思いますよね。
やっぱりそういったものを、広めていく手段っていうか、方法っていうか、媒体として、ぜひ活躍はしてもらえると、私も非常に注目申してますしね、あとあれですね、私もインスタで一応やってるんですけど、最近、これ、YouTubeライブで、こだわりのチャレンジ、初チャレンジやってみたんですよ。
その時にも、で、コメントっていうか、あとは、YouTubeのチャンネルだったりで、インスタなどが、特にインスタは、やっぱり、なんとなく、区議会議員だから、これが課題だよとか、こういうふうに区政が動いてるんだよ、政治の話だよとか、というような話を、どうしても発信したくなっちゃう。
だけど、実は求めてるものは、それもいいかもしれないけど、なんかこういったものの、イベントの情報だったりとか、ものの情報だったりっていう方が、やっぱり、区民の皆さんとかは、求めてるっていうところで、ギャップっていうか、そこに悩みもあったんですけど、でも今、木村さんのような方たちが、やっぱりインスタで、地域の情報なんかを発信していただくことによって、やっぱり知っていただいて、参加していただいて、街を活性化していくという流れになりますよね。
でも私も実際、ご一緒させていただいて、この間もやっぱり、この辺の農地住みの素晴らしさとか、私も改めて教えていただきましたし、でもやっぱり画面の中で見る、YouTubeチャンネル、見てみようと思って、見た時の雰囲気ってやっぱり、議員さんであるので、ちょっと固いかなって。
固いかなみたいな。
すごいですね。
でも、それよりもさっきに、本当にプロダクトのストーリーと一緒で、なんかこう、話すと、え、こんな人なんだ。
こんな人です。
そう、こんなラフで、めちゃくちゃ熱いものがあって、伝えようとしてるっていうのが、あったらわかったんですよ。
いつものだと、あ、ポスターの人?ぐらいにしか分かりにくいって、意外と一般の人間からすると、政治にすごく興味が、持ってない層にもやっぱり、その人に伝えたいじゃないですか。
そうなると、やっぱりそれこそ、地域情報とか、身近に感じられるような、それが欲しいっておっしゃってるので、おそらく一番、一番すぐ、早い段階で、自分のメリットになる情報じゃないですか。
そうですね。
そういうのがやっぱり、もらえると、この人のことを追いかけてると、いい情報がもらえるっていうふうになっていくから、ファンづくりにつながれるということなのかなと思うんですよね。
お願いします。
ご意見いただければ。
本当、そうですね。
めちゃくちゃ、僕、硬いって言われてて、いろんなと、そう、なんかね。
めちゃくちゃ硬いけど、そう、そう。
自分でそう思ったわけじゃないけど、すごい、やっぱり、真面目は真面目なんですけど、そうなんですよね。
なかなか、どうも硬くなっちゃうところが、そういったところで、インスタとか、インスタする機会っていうものを増やすので、そういうお得な情報からスタートしていくっていうことは、大切なのかなと思います。
そこから入り口ですもんね。
なんでもね。
いきなり難しいんですね。
何か困ってもせいかなっていうふうに、来るよりは、やっぱりフランクに話をしてきながら、何か、だんだんこの人だったら、話せるかもしれないなっていう空間っていうのが、大切ですもんね。
これ、ちょっと言っちゃダメだったら、カットして欲しいんですけど、この前、出たとき、インスタとかなんかに、ちゃんとお会いしましたよっていう、話をあげた瞬間に、ものすごい勢いです。
地域の絶対ご存知の方だと思うんですけど、だからなんか、うわー、何か来ちゃった!みたいな。
でも、うわーっていうメッセージが来たらしい。
あ、そうなんですか?
あ、そうなんですか?
あ、そうなんですか?
で、あ、こういうふうに親しまれてる方なんだ。
分かったので、インでギャップを感じたんですが、あ、これだけ地域で、知られてるというか、何て言うんだろう?認知がちゃんと当たってる方で、そういうコミュニケーションにちゃんとされてるんだなっていうのが、分かったので、身近な食い体験なんて、教えてもらえたと思います。
え、でも本当、庶民からすると、やっぱり、庶民って言い方が、普通の人間からすると、やっぱり、近づきがたいとかでも、モームじゃないか、そういう人、議員さんとかって我々、なんかになっちゃうと思うんですけど、そこが、見えた方が、いいですし、あとなんか、変な話、議員さんとかって、ちょっと悪いニュースとかの方が、上だったりしたじゃないですか。
すごい素晴らしいこと、絶対たくさんしてくださってるはずなのに、全国の皆さんが。
だけどそうやって、あんまりガンガン、フィーチャーされて、まんまによくなったりしないじゃないですか?いい方にとって。
ちょっと絡んで大丈夫かなって正直思う人はいいと思うんですよ。
だけど地元の方だし、昔からこの地域でっていう方であれば、絶対そんなことされてるわけはないっていうなんか勝手な話になってさ、地域の方とのコミュニケーションを見て、仕事ならいいのかなーみたいな感じで、ちょっと思ったっていうところで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
本当に最後は私が持ち上げられて恥ずかしい思いで。
今日ですね、お話をさせていただいた木村さんです。
ここもですね、今レンタルルームという形でですね、いろいろなミーティングなんかしたり、SNSなんかも撮影していきながら、いろんな地域の方、ママさんとかまた高齢の方とかももちろんね、いろんな活動されてらっしゃる方いらっしゃいません、そういった活動でスペースでやっていくということですね。
ありがとうございます。
今日は木村さんの方で、ゲストで参加していただいて、こうやって地域の活動ですね、いろいろな形でこの放屋の街を発信していくそして、皆さんに広げていって連携を取ったり、コミュニティを作っていって街を盛り上げるという方が、こうやって活動されてらっしゃるということで、またいろいろと魅力のものがあったか教えてください。
ぜひおいしいお店とかあったら、インスタ上げてもらえるとチェックしますので、よろしくお願いします。
それでは今日は木村さんをお招きしての、石黒たつおチャンネル、石黒たつおラジオでありました。
また何かコメントなど、またDMなどいただければありがたいと思いますので、それでは本日もご視聴いただき、そしてお聴きいただきありがとうございました。
この文字起こしは音声から自動生成したものです。聞き取りの都合上、誤りが含まれる場合があります。
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