8月21日発行のねりま区報を読んでみた!

皆さん、こんにちは。
練馬区議会議員の石黒たつおです。
石黒たつおチャンネル、そして石黒たつおラジオ。
本日も聞いていただき、そしてご参加いただきありがとうございます。
今日も練馬区報を読むってやってみたいと思います。

今日は8月21日で、21日発行の練馬区報がこちらでしたね。
練馬区報の表の第一面の方は、今回は区が一人一人の働く対応を支えますということで、9月は障害者雇用支援月間ということですね。
障害者の皆さまたちが働いていらっしゃる各職場であったり、いろいろ作業所であったり、いろんな場所で働いていらっしゃるような状況があるわけですけれども、そういった障害者の皆さんたちが働くことを支援していこうというような月間が、この9月になっているんですね。
こちらが第一面でドーンと載っているところでもあります。

右上の方に書いてありますね。
第3回区議会定例会を開催ということで、9月3日から9月9日に練馬区議会の第3回定例会がスタートしてまいりますので、私も今ですね、その区議会の準備の方もさせていただいているんですけれども、練馬区報の方はですね、今回9月の障害者雇用月間の内容が一面に書かれているところでもあります。

下段の方には、障害のある方の就労と雇用をサポートしますということで、練馬区の障害者就労支援センター、これは社会福祉協議会の中にあるんですけれども、レインボーワークさんの方の紹介がされていますね。
事業者の方と就労者、働きたい人、ここを繋げていく機関、これが練馬区の社会福祉協議会の中にあるレインボーワークさんになっています。
練馬区の障害者雇用などを支援するような機会になっておりまして、いろんな障害者の方であったり、作業所の皆さんであったり、いろんなところを繋げていくような場所になっているわけであります。

一面には、こうやって勤務をされている方の姿が載っているわけでありますけれども、ちょっと中を見てみましょうね。
中の方の2面の方では、今、障害者の皆さんたちが働いている状況がいかがでしょうかということもご紹介されているのと、今、練馬区内にある特例子会社さんのこともご紹介されているわけですね。
特例子会社って何だろうなという方がいらっしゃるかと思うんですけれども、障害のある方が働きやすい環境を整えて、一定の要件を満たすことで、親会社の障害者雇用として算定できる子会社のことということが書いてありますね。
こういった障害者の皆さんたちを雇用していくことの環境をしっかりと整えて、その子会社、特例子会社ですから、親会社さんの障害者雇用率というものをこの特例子会社さんの方で算定していくというような会社、これ練馬区内の中にもあるんですけれども、その会社のことが少し書いてありますね。
このセンター長の方のお話であったり、実際に働いている方たちの声というものも書いていらっしゃるようであります。
こちらの働いていらっしゃる方は、主に業務がデータ入力や書類などの点検などをされていらっしゃる方もいらっしゃいますし、あと、書類の封入であったり、ラベル貼りなどの軽作業を行っていらっしゃるというようなことも書いてあるわけであります。

下段の方に、障害者雇用支援月間の催しも書いてありますね。
パネル展、実際働いていらっしゃる方たちのパネル展であったりとか、講演会なども書いてあったり、ねりーちのマーケットを開催したり、ポータルサイトも記載されているわけでありますけども、ちなみに、パネル展が8月31日の日曜日から9月2日まで、9月7日から16日まで、こちらがですね、14日月曜日は休館ということで、区役所のアトリウムや平和台図書館などで実施されているようであります。
ねりーちのマーケットはですね、9月3日、4日の午前10時から午後2時まで区役所のアトリウムの方でやっておりますので、皆さんもですね、ぜひ参加いただければなと思います。

私ですね、障害者雇用の話であったり、福祉作業所の皆さんたちであったり、福祉園の皆さんたちのご意見などをですね、この任期の、今4期目なんですけども、この3期、4期とかはですね、非常に力を入れて取り組んできたなというところは、私の振り返りでもあったわけですよね。
少しちょっとですね、その辺の話、思いを喋っちゃうと長くなりすぎちゃうので、またこちら改めてですね、ラジオなども通じてですね、障害者雇用のあり方であったりとか、障害者の皆さんたちであったり、今子育ての関係であったり、こういったものもですね、少しちょっと整理して、ラジオなどでお伝えしたいなというところでもあります。

あと、ちょっとですね、最近気になる話の中で、障害者年金の話ですよね。
障害者年金の、これが初診の受診と、後の厚生年金の、障害者厚生年金のあり方であったりとか、少しちょっとそういった課題もですね、今最近、我々の方としてもですね、ご意見としていただいているところもありますので、ここもですね、少しちょっと国政と連携をしていきながら、受給のですね、返し年齢の話だったりとか、色々と障害者年金の部分って非常に課題があるなということを私たちも認識しておりますので、ここも改めてですね、いろんな場面でですね、我々の課題をしっかりと解決に向けて取り組んでいきたいというふうに、考えているところでもあります。

3ページ目の方はですね、練馬区の友好都市のことが書いてありますね。
友好都市。
皆さんも友好都市練馬区があるのってご存知ですかね?なかなか、あの、なんていうんですかね、練馬区と、例えば区役所にいると、練馬区の友好都市っていうところが、こういう場所だということがですね、結構催し物などもやってますので、分かりやすいんですけども、改めてお伝えすると、今日3ページ目に書いてあるんですけども、長野県の上田市であったり、中国の北京市海淀区、オーストラリアのイプスウィッチ市、こちらがですね、練馬区の方の友好都市として、紹介がされているわけですけども、上田市の方のアンテナショップの話であったりとか、中国の方の海淀区の方の世界遺産の話であったりとか、あとはですね、友好の象徴ということで、イプスウィッチ、オーストラリアのイプスウィッチ市の練馬区の話であったりとか、というところも今回3ページ目の方に記載がされています。
区役所の方でもアトリウムで友好都市のイベントなどが開催されたりとかしておりますということが書いてありますので、ぜひこの機会に、この友好都市のことをですね、少し皆様も確認をいただければなと思います。

下段の方、3ページ目の下段の方には、熊本地震の災害義援金を受け付けるということが書いてあります。
熊本県でですね、発災した地震により大きな人的被害が発生していますということで、被災された方々に対する義援金の受け付けというものが実施をしていることがご紹介されております。
募金の箱の設置はですね、区役所の町内の本庁舎の1階、借地庁舎1階の案内、区民事務所練馬借地地域がのぞくとなっておりますので、ぜひですね、皆さんでこの熊本地震の義援金の募金というものに対しても、ご協力いただければというふうに考えているところでもあります。

4ページ目の方、何か書いてあるかな。
4ページ目の方は、お知らせの部分ですね。
お知らせの方では、あ、寄付金です。
また、ありがとうございます。
6月の寄付金の方が書いてあります。
四季の香りローズガーデンの寄付金であったり、大江戸線の沿線、児童養護施設などで育った若者支援、医療的ケア支援であったり、一人親家庭の支援であったり、練馬緑のハッピー基金であったり、図書館サービスの充実のための寄付をいただいたり、田柄第二小学校の教育の発展のためという方もこれだけ数多くいただいているということで、本当にありがたいと思っております。

寄付金もですね、いろいろな形の中でいただいている場面もあるんですけども、やっぱりこれ何に使われたかというところをしっかりと皆さまにもご報告なり、お示しをしていくことが大切だと思っておりますので、ぜひですね、こういった寄付金のあり方というもの、そしてこれから練馬緑のですね、ふるさと納税制度のあり方というもの、ここもしっかりと議論していきたいなと思っております。
最近はですね、東京都の方も、この納税のあり方であったりということをしていますので、そういったことを踏まえてですね、この一極集中から、どうやって東京一極集中から、どうやって日本の国全体を盛り上げていくのかというところに対してもですね、こういった寄付金のあり方、ふるさと納税制度のあり方というところも、今後議論が必要だなというふうに、私自身は考えているところでもあります。

あとですね、特別区民税だったり、都民税、森林環境税などの納付期限は8月31日ということであったり、事業者向けの関係だとね、ビジネス講座、後継者なら知っておきたい、財務諸表の読み方、生かし方ということが書いてありますね。
やっぱり後継者育成というところは非常にですね、課題で、私もいろんな場所を回っていますけれども、なかなかですね、事業家族がこうやって後継者の育成というものであったり、引き継ぎができないということがですね、非常に多くの事業者の皆さんからも聞こえている講座でもあります。

あと食品衛生実務講習会、HACCPの考え方を取り入れた衛生管理についてということで、衛生管理についてということが書かれていますね。
講習会はやられるんですね、HACCPの。
HACCPって、食品の仕入れから製作、加工まで、料理するまで加工までの部分を管理、衛生管理のあり方という、衛生管理工法の部分をしっかりと徹底してやっていくという流れになってくるんですけれども、ここのですね、講習会などを区内の食品事業者の皆さんに対して実施するということが書いてありますね。

あと地域子ども家庭支援センターを運営する事業者の募集であったりということがやっています。
あとお休みします、練馬図書館はですね、9月7日から11日までの間、点検のためお休みするということなので、皆さんもご注意ください。

練馬区地域公共交通計画策定しましたということですね。
これも何度か石黒たつおチャンネルの方でもご報告しておりますが、やっぱり公共交通のあり方ってここにですね、書いてありますね、一例としてご意見でデマンドタクシーの利用しやすくして欲しいとか載ってますね。
こういったご意見なども踏まえて練馬区の地域公共交通計画を策定したということが書いてあります。
これはですね、2月に素案を公表し、区民意見反映制度などで、より皆さまからご意見をいただいたということですね。
区民事務所練馬を除く、図書館南田中図書館分室を除く、区民情報広場区役所北庁舎1階、交通企画課でご覧になりますということですから、もう一度言うとね、区民事務所であったり練馬を除く、図書館南田中図書館分室を除く、区民情報広場区役所の北庁舎1階、交通企画課、これは区役所の本庁舎ですね、ここに行くと、この地域公共交通計画が読めますということです。

ホームページの方でもですね、見えますので、やっぱりバスの運転手さんが非常に不足している状況の中で、私も練馬区の緑バスをですね、もっとこの地域に走らせてほしいな、もっと30分に1本は走らせてほしいよ、というようなご意見を数多くいただいておりますけれども、現実的に考えたときには、やっぱりバスの運転手さんがいなければ、バスを走らせることができませんので、そういった中ではやっぱり現実的なこの公共交通のあり方というものは、やっぱり計画自体を見直しをしていくべきじゃないか、ということを提言してまいりました。

その中の一つとして、今南大泉地域であった東大泉地域の方で、デマンドタクシー、タクシー事業者さんが、バス乗り合いのタクシーを利用して、デマンドタクシーを走らせていて、最初はですね、なかなかですね、やっぱり予約の方法がわからない、どこからどのように乗るんだというような話なども、結構いただいていたんですけれども、最近はようやく定着してきて、増えてまいりました。
こういったところですね、今度大泉学園調布方面も含めてですね、いろんな場所で展開をしていくということが必要だということで、大切なことって、やっぱりタクシー事業者さんたちとのご協力というものが、私は大切だということを提言してまいりました。
プロのドライバーの方たちが、公共交通を担っていただくということが非常に重要だと思っております。
それを提言してきて、ようやくですね、南大泉、東大泉でもおかげさまで、非常に好評なお声をいただき始めましたので、今後はですね、やっぱり乗車数をどんどん増やしていくということが非常に重要だし、あとは乗車数を増やさないと、事業者さんの方の採算性が合わないと、なかなかですね、これ継続性が難しいって話になっちゃうので、ぜひですね、利用方法なども含めてご確認いただきたいなっていうのと、あとシェアサイクルなどですね、シェアサイクル事業なども、やっぱり今試験実施で何年も来てるわけですから、このシェアサイクルなども公共交通の一つとして、私はもう捉えるべきだなというふうに考えるわけですけども、ここのあり方というものもですね、今後練馬区としての公共交通どうするか、大江戸線などの延伸もそうですよね、こういったものもですね、どういうふうになってくるイメージなのかなということもご確認いただければと思います。

ちょっと話それちゃうかもしれないですけど、シェアサイクル事業でこれ提言私しているのが、試験実施でずっとやってるんですけども、要は、そこの敷地、公共施設を今貸し出しをして、シェアサイクルを置いていただいて、私もよく利用させていただいてるんですね、公園の一角であったり、緑地の一角であったり、区役所の一角であったり、そこのですね、シェアサイクル事業、今試験実施やってるんですけども、今後試験実施終わった以降の、占用料のあり方ってどうするかなんですよね。
要は占用料って、区道であったり、公共施設のところの一部を、何かしらの事業で貸しする場合には、お金を区の方で取るわけですね。
で、例えば電柱とか電線とかもそうですけども、一本当たりいくらですよ、とかいうことをやってるわけですよ。
で、今無料でこの公共、社会実験ですから、公共のシェアサイクルなどは、無料でこの占用料などを取らずに、自転車のシェアサイクルの場所を貸してるんですけども、じゃあ社会実験が、区の社会実験終わって、本格的に実施していきましょう。
もうすでに、もうほぼ本格的になってると思うんですよ。
で、本格的にじゃあこれは社会実験やめましょうね、ってなった時には、その時に占用料をじゃあこれからいただきますよ、ってなった時には、じゃあ果たして、事業者さんのその自転車の、置いてある場所と、その採算性が、本当に合うかどうかの、その辺の計算なり、そろばんなりを弾かざるを得ないと思うんですよね。
事業実態が高いとこ低い場所、なおかつ継続的に占用料が発生するとなった時には、じゃあここ、事業者さんがね、仮にここやめましょうとか、ここは継続しましょう、ってなった時に、じゃあ急に私たちの街のすぐ近くにあったシェアサイクルなくなっちゃったじゃん、っていうような話になっていかないか大丈夫、っていうことをですね、私ずっとこれ提言してるんですね。
じゃあちょっとね、この占用料をじゃあ納めないでいいですよ、っていう形になっちゃうと、じゃあそうすると、今までこのね、民間のところでも、事業者さんでも占用料払いながら、いろいろな事業なり、インフラを維持継続したりとかいうところとの整合性も合わなくなっちゃうわけですよ。
っていうところの課題を今後どうやって整理するかってことは、これ非常に大きな課題だと思っておりますので、こういったものもですね、交通のあり方としても検討していく必要があるな、と思っております。
ちょっとすいません、長くなっちゃいましたが。

はい。
で、9月の10日から16日は自殺予防週間ということも書いてあります。
その気持ち話してみませんかということで、やっぱりこのですね、9月の10日から16日までですね、皆様の辛い気持ちをお聞かせいただくということで、まあ、その相談窓口がありますので、ぜひですね、ご活用いただければと思います。
もちろんお電話でもありますし、チャットの相談、SNSの相談とか、いろいろな手段がありますので、ぜひご活用いただければなと思います。

あとねりまの知名の紹介ということで、今回は日川台が自己紹介されてますね。
で、5ページ目の方は、健康衛生ということで、血圧のお話であったりとか、子ども教育の部分では、クリス中学校の学校案内を配布しますということ、講演会、危機上手に危機上手になる方法ということも書いてありますね。
こういったところがですね、危機上手に危機上手になる方法と私も少し興味ありますね。
小中学生の保護者の方が対象みたいですね。
高齢者の皆さんの脳トレの体操教室であったり、9月のスマホの教室相談会でやってますね。

はい、で、この間、ちょっとちらっとですね、私もたまたま通ったところの場所で、スマホの教室やってらっしゃったことがあったんですけども、非常にこれやっぱ人気ですよね。
スマホの教室って、なかなか高齢者の方に参加することって難しいんでしょうね。
やっぱりここを参加されてらっしゃることが非常に多かったなと思います。

で、講座の催し物も書いてあるのが、食品消費者教室、防災食災害時の食を考える会などもやっておりますし、文化交流カフェ、こちらも防災についてですね、一緒に考えてみましょうということをやってますね。
はい、で、スポーツ教室、やっぱり初心者スポーツ教室、今回はもう、ワンポイント水泳指導ですって、区民スポーツ大会が実施されていることです。

今回ですね、この5ページ目の方には、産業サービスのことも書いてます。
産業サービスって、このはり灸、灸ですね、マッサージ、指圧のご利用をということで、出張の場合は、ベッド1000円いただきますということで、練馬区鍼灸師協会の方が、一応、ご利用、出張サービスをしていただいてらっしゃることが書いてありますね。
はい、で、対象、65歳以上の方ということになってますね。
介護度3から5の方と同居し、在宅で介護している50歳から64歳の親族など、ということも書いてありますので、詳しくはですね、はい、こちらのですね、区報の方も、ご覧になっていただければと思います。

はい、で、介護度数がね、4回まで、申し込み月により異なりますということで、細かく書いてありますね。
65歳以上の方は、区ホームページ、または区民事務所、練馬の族や、地域包括支援センター、高齢者支援課で、直接申し込むか、下記で配布する、申し込み先へ、配布申し込み先へということです。
はい、で、こちらに、区立施設もご利用くださいということで、いろいろ細かく書いてますので、対象のですね、方の、年齢とかも、要件とかも、結構細かく書いてますので、区報をご覧ください、ここ産業サービスのご利用方法、対象の方々の、どういう方が対象ですということも書いてありますので、ご確認いただければなと思います。

あと、9月の健康相談会の内容も書いてます。
健康喫煙の関係であったり、大人の歯磨き相談ですって、面白い内容が書いてあるようですね。
はい。

で、6ページ目の方が、手芸工房展が書いてありますね。
8月30日から9月5日、情報アラカルトの方では各イベントが、それぞれ地域の方でイベントを申し込むのが、楽しそうなものが書いてあるわけであります。
はい。
いろいろと楽しそうなものがいっぱいやってますね。
なかなか高齢者の水泳体験であって、本町通りの夏祭りさんですかね。
夏祭りのイベントなどがやっておりますし、尺字祭り、防災ウィークエンドであったり、いろいろとやってるわけでありますけども、で、7ページ目の方では、練馬尺字観光案内所の方が書いてあります。

観光案内所ご利用されたことありますかね、皆さんね。
練馬くんのですね、こうやって、練馬のグッズであったりとか、こういったお菓子、練馬のお土産などがたくさんありますので、どこかね、例えば実家に帰省するとか、お友達のところ地方に遊びに行くとか、そういったときにぜひご利用いただければなと思います。
私もたまに、フラッと時間あったときにフラッと寄ったりとか、そんな使い方をしたりとかしてるんですけども、やっぱりぜひですね、楽しいもの、おいしいものいっぱいありますので、ご覧いただければなと思います。
観光案内センターはこれ、尺字祭であったり、練馬駅のここ練りの中もあったりとかしますので、行ってみると非常に面白いと思いますので、合わせて練馬観光ツアーに参加しようということも書いてます。

10月20日23、24、これ非常に人気あります。
今回この10月20日23、24は、芸術と食欲の秋を満喫しようということで、千住美術館東京で鑑賞、Andベジファームのカノンで、さつまいも掘り体験ツアーですね。
やっぱりこうやって、さつまいも掘ります?皆さん最近大人になって、掘ってない方もいらっしゃるんじゃないですかね。
ぜひご確認ご覧になっていただいて、参加していただければなと思います。

最後はですね、最終ページの方は、9月はがん制圧月間です。
3つのメリット、がん検診を受けようということで、早期発見、治療できる、がん以外の病気も発見できる、安心して生活を続けられるということで、9月はですね、このがん制圧月間ということで、がんの検診について受けましょうということが書いてあります。
9月28日から10月4日で、パネル展の方も実施されるということでもありますし、9月30日にはがんの相談会、ネイル体験もということであったり、10月3日は講演会なども実施されるということでもあります。

今この区では、4人に1人ががんで亡くなっているということですね。
4人に1人ががんで亡くなっているということですね。
この区に来れば4人に1人ががんで亡くなっていますということが書いてあったりとかしていますので、ぜひですね、ご学習いただければなと思っております。
もう本当にですね、もう身近な方々も含めてですね、これがんで亡くなりになるということがないようにですね、やっぱり私たちの中で、早期発見であったり、この予防であったりということのあり方、改めてですね、こういったところで勉強することが大切だなと思っておりますので、ご学習いただければなと思っております。

今日もちょっと私読ませていただいて、私なりの感想などもさせていただいたんですけれども、区報は公共施設であったり、コンビニストアであったり、駅の構内などでも、区役所のホームページなどでも、もちろんご紹介していますし、音声版などもありますので、ぜひご活用いただければなと思っております。
ちょっと今日は思いが長くなっちゃったこともあったりとかしましたけれども、練馬区報を読む、8月21日のものを少し読んだ中での感想なども、お話をさせていただきました。

それでは、何かコメントやご意見、ご要望などありましたら、ぜひご覧いただければありがたいと思っております。
それでは、本日も石黒たつおチャンネル、そして石黒たつおラジオ、ご参加いただきありがとうございました。