6月11日発行の区報を読んでみた
2026.06.11
皆さん、こんにちは。
練馬区議会議員の石黒たつおです。
本日も石黒たつおチャンネル、そして石黒たつおラジオをご視聴いただき、そしてお聞きいただきありがとうございます。
今日もですね、6月の11日の区報をですね、ちょっと読んでいただきたい、読んでみようかなと思います。
あの、これですね、今回これですねって言っても、あれですね、ラジオの皆さん聞こえないで、見えないでしょうから、練馬区報はですね、今回6月の11日号は、あの、薪能、練馬薪能ですね、これが一面にドーンと載ってますね。
あの、この薪能の様子がですね、こうドーンと迫力ある絵が載っております。
9月の20日の日曜日ですね、午後5時半から9時、松の風文化公園で開催しますよ、ということでもあります。
薪能もですね、前川区長、前区長の時から始まってですね、何回目ぐらいなんですかね、非常にですね、あの、幻想的な、私も一回だけ、正直一回だけ見に行ったことあるんですけれども、非常に幻想的な世界だなというふうに思っているわけでありますけど、だんだんを塗りまく、この石神井公園駅の中では、薪能の、もうこの時期になると、のぼりがね、薪能ののぼりがダーッと石神井公園駅で飾られてくるので、非常に定番化していて、楽しみな方もいっぱいいらっしゃるのかなと思いますけれども、今年は9月20日の日曜日に、午後5時半からの開園ということで開催がされる予定ですということが、第1面に載っております。
今、区報はですね、コンビニエンスストアであったりとか、または駅の構内であったりとか、もちろん区の施設などでもありますので、詳しい内容はですね、ぜひ区報の方を手元に取っていただければなと思います。
で、めくって2ページ目の方はもう薪能の方がザーンと載ってますね。
薪能がこの座席の状況であったり、チケットの申し込み方法なども記載されております。
で、他にも鑑賞できる方法ありますよということでありますね。
大型ビジョンでも見れるようですね、大型ビジョンでも。
公園内の方で大型ビジョンがありますよということで、こちらは申し込み不要で入場も無料というふうになってますね。
ご自宅でも見れますよということで、ケーブルテレビJCOMチャンネルで見れますよということであったり、JCOMアプリの方でも見れますよということが書いてありますね。
で、こういったワークショップ、体験ワークショップなどもやってますね。
確かにこの能の世界って、能楽の世界とかって私たちも体験することはないと思うんですけども、この体験ワークショップなども、7月28日、区役所アトリウム、8月2日、光が丘区民センター、9月5日には金ろ福祉会館で能を体験できるということであまりない、練馬区ならではですね、練馬区ならではのこういったイベントも開催されるということでもあります。
で、今回ですね、裏の3ページ目の方にはこれですね、練馬のアニメ、ここがすごいぞということで、もうアニメ一色です、3ページ、今回。
ジャパンアニメーション発祥の地で大泉の話であったりとか、練馬ゆかりの漫画がアニメでも大ヒットですよということであったりとか、練馬の風景がアニメに登場ということで、「四月は君の嘘」の話であったりとか、いろいろとこの載ってますよね。
この、なんかあの、アニメの部分ですね、舞台となった場所をまとめたマップなども観光センターにありますよということであったりとか、こういったものが載っております。
またアニメを楽しめるコンテンツ紹介などで、東映アニメーションミュージアムの紹介であったりとか、映像文化の街練馬のホームページであったりとか、上映会などのイベント開催ということも詳しく載っておりますね。
先日もですね、大泉のアニメプロジェクト、非常にですね、好評だったわけでありますけれども、これもですね、東映アニメーションの皆さんたちのご協力もいただきながら開催をしているわけですけれども、それとは別でですね、今回アニメの製作会社の方が一緒に参加をしていただいてもらったわけですけれども、それによってですね、非常に来場者数がめちゃくちゃすごかったんですよね。
こういってやっぱり練馬区、アニメ製作会社の皆さんいっぱいいらっしゃいますので、今回の練馬区議会の一般質問の中でも、やっぱりこのアニメを活かす施策というものが、なかなかですね、これまで練馬区大泉を中心にアニメの製作会社、アニメの製作というものを進めていたんですけれども、やっぱり少しなんかまだ弱いよねっていう話の部分を今回いっぱい質問で実は取り上げたんですけれども、またこちらの内容もですね、石黒たつおチャンネルの方でも改めてご紹介しますけれども、今回いろいろな会派が実はアニメもってやるべきだということをですね、主張されていたわけですよ、いっぱい質問で。
で、区の方の答弁も民間の事業者さんとさらに連携して強化していくというような答弁が出てたので、これからですね、練馬区のアニメ施策は非常に注目だと思います。
我々もですね、これまでアニメの連携というもの、文化振興としてもそうですし、あとは経済施策としてもやっぱりこれアニメ、めちゃくちゃ今回の大泉のアニメプロジェクトを見てですね、やっぱり効果があるものだということが明らかになったところでもありますので、ここですね、大泉のアニメプロジェクトから練馬のアニメプロジェクトへということで発展させるべきだということも、今回質問の中でも取り組みをさせていただいているわけですよね。
これは我々の会派のこの水上議員なんかも、アニメといったら非常に専門的に詳しい方に、私たちも教わりながらこういったアニメの施策なんかも力を入れておりますので、ぜひですね、私たちの取り組みにおいてもご注目いただければなと思うわけであります。
4ページ目の方に入るとですね、今回練馬からのお知らせの部分においても、各種報告書が出てますね。
障害者基礎調査の報告書がご覧になりますよとか、高齢者基礎調査の報告なども載ってますね。
あと、羽田空港施設見学会などもあるんですね。
これは面白そうですね。
羽田空港の施設見学会。
というようなものがありますね。
各種報告書、障害者基礎調査であったり、高齢者基礎調査ということも定期的にこういったものを発行してるんですけれども、やっぱり今の練馬区内、障害者の方たちも多くいらっしゃいますし、また、高齢者比率も上がってきてますので、そういった実態調査をさせていただきながら、政策の中に反映をさせていくということ。
我々議員の方もですね、いろいろなお声を聞かせていただくこともあるんですけれども、やっぱりこういった基礎調査にご協力いただいているおかげでですね、いろいろと練馬区の方でも、政策の方に反映ができるのかなというふうに考えているわけであります。
あと、ここ、秩父の区有地を入札で売却しますということが出てます。
これ、秩父の方にある練馬区の青少年のキャンプ場ですね、これをですね、手放すことになっておりますので、それの一環として、この区有地の方を入札で売却をするということが記載されてますね。
金額でいうと最低価格なども載ってますけれども、非常にですね、当時はですね、青少年のキャンプ場というものをやっぱり練馬区内の中で、都心では味わえないもののようなものをですね、少し離れた場所の方の埼玉県の秩父の方でキャンプ場を設けて、いろいろとですね、青少年の活動としてもキャンプ場を非常にですね、効果を発揮したわけでありますけれども、だんだんとですね、時代も変わってきたりとかして、なおかつですね、キャンプ場まで私も何回も視察に行ったんですけれども、行くまでの間に非常に舗装がされてなくて、やっぱり山道の中でも結構ね、細い道で車もなんか通りづらいところがめちゃくちゃあるんですよ。
で、こういったことになると、やっぱり緊急車両がなかなかたどり着けないような状況だと困るだろうということもあったりとかして、また、キャンプ場っていま色々とブームでいろんなところであるじゃないですか。
そういったところを考えたときに、やっぱり手放した方がいいだろうということで、今回手放すような話なんですよね。
これ、駅からもかなり歩かなければいけないような場所でもあったりとかしますので、またこの代替の取り組みというものも今、区の方も検討しているところでもあるんですけれども、やっぱりお子さんたちの青少年の育成というところの視点もそうですけれども、正直これ我々、青少年育成だけじゃなくても、区内の大人のものですね、こういったキャンプ場というものの利用というものが今高まっていますので、この活用のあり方というものも私も委員会で各座が多く取り組んできてましたけれども、こういったものがですね、どんどんと売却して新しいこういった施設のあり方というものが進んでいるところでもありますね。
あとは、働くの方でもゴミの収集作業員、またこれ募集をしているようですね。
以前もですね、区報の方も、これ区報結構毎回のように載ってますよね。
やっぱりゴミの収集作業員の方は非常に少なくなっていますので、この担い手が不足しちゃっているような状況があるので、やっぱりこうやって非常に深刻な課題だなということを改めて認識するところでもあります。
介護保険の方が、令和8年度の保険料の決定通知書が送付されるようですね。
送付されるということが書いてあります。
6月17日以降、順次送付すると載ってますね。
あと、国民健康保険、後期高齢者医療制度のお知らせということで、国民健康保険が令和8年度の納入通知書を6月16日に発送するということが載ってます。
後期高齢者医療制度においては、新しい資格確認書などをこれから送付しますよということで記載がされているようではあります。
だんだん切り替えの時期であったりとか、通知の時期でもあるわけであります。
5ページ目の方は、子ども発達支援センターの通所支援事業などを行う事業者の方を募集するということも記載されているようですね。
子ども発達支援センターの通所支援事業を行うような事業者の方だとも、今も非常にここも不足するような場所なのかなと思いますね。
やっぱりボランティアの方の中でも、障害のある方へのIT支援、ボランティア養成講座、初心者向けというものがありますね。
これ確か、最近の区報にも載ってたなと思いますね。
やっぱりこの障害のある方へのIT支援という部分が、やっぱり積極的に支援をしていくということが、やっぱり障害者の皆さんの生活にも非常に役に立つというような部分なんですかね。
私も実はここ非常に今後と調べ始めようかなと思っているところが、やっぱりこのAIであったりとか、ITであったりとかっていうのが、やっぱりこの技術開発が非常に速いスピードでいってますので、おそらくこれ障害をお持ちの方たちがこのAIを活用して、新たな作業所のあり方っていうところも、作業所のあり方、工賃の上げ方っていうものが、工夫ができていろいろと発展しているのかなっていうところ、または活用で、もっと伸びるようなものができるんじゃないかなというふうに考えているんですね。
ちょっとこの辺の支援のAIを活用した作業所の作業のあり方であったりとか、障害者雇用のあり方というものが、もっと進められるものがあるんじゃないかなと思ってて、実はここをちょっと先に調べてみようと思っているところでもありますので、定例会が終わった以降、いろいろと意見交換を重ねてみようかなと思っているところでもあります。
また、空き家なんでも相談会、これ毎回のようにやっていません?やっぱり空き家の相談会、空き家の利活用というところが、非常に深刻な課題でもあるのかなというふうに感じているところでもあります。
高齢者の方のお仕事説明会などもなっていますね。
やっぱり高齢者の皆様の中でも、年金支給金額の話、徐々に賃上げがされ始めてきているので、年金支給金額においても、少しずつであるんですけれども、賃金の上昇に合わせて上がってきているような状況も背景があるものの、今この物価の高騰と追いついていないような部分があるので、私もご高齢者の方たちの中でも、今までシルバー人材センターの中で、生きがいであったり、やりがいがあるようなお仕事ということで選択をしている。
シルバー人材センター自体が、もともとがっつり働いて、がっつりお金を得ようという位置づけではありませんので、生きがいやりがいを持ってお仕事に携わるというところが、シルバー人材センターの部分はメインになっていますので、そこだけではなくて、やっぱりこのハローワークの方に、シルバー人材センターではなく、ハローワークの方に移っている。
その中でしっかりとしたお仕事を、ご高齢になっても働きたいんですよという声も実際にいただいていたわけですよ。
それでくらい、今ご高齢者の方たちの手取りがなかなか増えていないことによって、いろいろな働かざるを得ないような状況、こういったような状況も続いているということなのかなというふうに考えるわけでもありますね。
あと、食中毒の話が出ています。
やっぱり6月食中毒が心配ですので、家庭でできる食中毒予防ということで、付けない、増やさない、やっつけるということがありますね。
生肉などを食べることは避けましょうということであったり、魚介類の規制中も要注意ですよということもありますね。
やっぱり6月は通時期になると食中毒が心配でもありますので、皆さんもぜひご注意ください。
そこからですね、4ページ目の方も催し物がいろいろずらっと出てますね。
ラベンダーバンドル作りですって。
なんだろう、バンドルって。
はい、ということであったりとか、長野県上田市の物産販売会もやるようですね。
これ結構頻繁にやってますね。
今回6月18日に午前11時から区役所アトリウムでやるようですね。
はい、やっぱり友好都市の応援ということもありますね。
で、あと7月4日、盆踊り講習会やりますね。
盆踊り講習会。
はい、これ7月4日午後6時から8時で、生涯学習センターで盆踊り講習会やるようですよ。
東京音頭、練馬音頭、炭坑節、私もよく盆踊りこの時期になってくるとだんだん増えてくるんですけども、お子さんたちも学校でおそらく盆踊りなどは習うこと少ないんでしょうね。
で、やっぱり夏祭り行って、私も顔出していろいろなところもあるんですけども、その中でもお子さんたちがなかなか踊りが分からなくて、なかなか入りづらいっていうお子さんたちがたくさんいるんですよね。
なので、私炭坑節はですね、非常に得意というか、ずっとやってますので、炭坑節などがかかるともうすぐ行って、お子さんたちどんどんどんどん入ろ入ろってやってるんですけども、やっぱり盆踊りって街の中でもだんだん盆踊りなくなってくるところもあるんですよ。
やっぱり準備大変ですから、ここによってだんだん踊れることも少なくなってきてるような状況があるんだなと思います。
で、踊れる方、踊り子さんと言われてらっしゃる方たちも、だんだんとやっぱり年齢がご高齢になってきて、だんだん踊り子さんを引退するという方も多くなってきてしまっているので、お祭りを運営している商店街の皆さんたちなどにおいても、なかなか踊り子さんが見つからないというような方もご相談いただくこともたまにあるわけですよ。
で、あと、太鼓を叩いてらっしゃる方たちだったりとか、こういった方々もですね、やっぱり出番の場、お子さんたちが太鼓を習ってるわけですよ。
だけど盆踊りが減っちゃうと、その太鼓を発表している場面、発表の場が減るというようなお声もねいただいてますので、そういったせっかくの文化であったり継承すべきものというものを、どんどんと私たちがやっぱり覚えていて発表する場であったり参加をするということが、やっぱりこういったものがですね、これからの継承につながるので、私はね、こうやって盆踊りであったり、太鼓であったり、どんどん発表の場みんなでね、作っていってあげたいなと思います。
おそらく皆さんたちの中でも、お祭りとか町内会のイベントとかこれから開催したいんだよとか、何かの発表の場であったり、お祭りだったり、イベントだったりというところで、話題をどこか紹介してほしいということがあればですね、ぜひご連絡いただくとか、区役所のボランティアセンターなども通じてですね、いろんなところでお声をかけていただければ、区内にいっぱいいらっしゃいますので、ぜひですね、そういったお声などもいただければなと思います。
この盆踊り、ぜひご参加するといいと思いますね。
で、区の皆様のこのアラカルトの中でも催し物たくさんありますね、いろいろな部分で。
SSCの平和台のお祭りなんかもあったりとか、公衆浴場でローズマリーのやるらしいですね。
面白いですね。
あとはですね、練馬の練り歩きっていうのも載ってますね。
ブルーベリー摘みであったり、散策コース、これ結構やっぱり人気みたいですよね、今。
光が丘でSDGsを探るコースであったりとか、面白いですね。
やっぱりこの練り歩くならではのこの観光がですね、非常に実は今、人気でもあるんですよね。
私たちもね、知らないものもたくさんあると思いますので、ぜひね、この区報を隅から隅まで読んでいただければなと思います。
で、7ページ目の方は今回、ベースボールアクティビティクリニックですって、ボール遊びや簡単な運動などを通して、仲間と協力する力を育む体験型の野球教室。
小学校1年生から4年生、7月の20日で、元プロ野球選手の方が教えてくれるみたいですよ。
面白いですよね。
練馬児童合唱団第46回演奏会などもやっていただいているようですね。
区内の小学校3年生から高校生の団員の方の発表の場でもあるということですね。
こういった発表の場ですよね。
こういった習っているけれども発表の場。
こういったものをね、どんどん増やすべきだと思うんですよね。
で、児童合唱団でやるのもいいんですよ。
で、こういった文化センターでワーッてやるのもいいと思うんですけども、最近練馬区の中でも憩いの森など、こういった森の中で合唱やるとか、こういった街の角々のところでですね、こういった文化芸術を楽しめるような環境というもの、やっぱり必要だと思います。
今練馬区もですね、もっともっとプロジェクトだっけな?アートだっけな?っていうもので、いろいろと身近なところで文化芸術を楽しむということの施策がこれからどんどん力強く打ち出してまいりますので、今、美術館の計画というものが白紙になったわけですけれども、それだけではなく、街の至るところの文化芸術をいろんなところで楽しめるというようなものを練馬区力入れてまいりますので、ぜひそういったものもですね、今後恐らく区報なども乗ってきて、ご注目いただければなと思います。
で、これで最後ですね。
一番最後はですね、今回、ふるさと文化館ですね。
ふるさと文化館の企画展をやってます。
地図に見る練馬ということで、観覧無料ということでですね、社会科学習用の練馬区の地図ということで、これ昭和40年代の小学生の教材として使ってたあれですね、地図ですね、練馬区の地図を、昭和40年代の練馬区の地図、これ子供たちが、子供たちって今もう、笑った年よりも先輩方なんですけれども、小学生の教材として使ってた地図が見れるみたいですね。
面白いですね。
昔の電車の地図であったりとか、地域の移り変わりを読むということであったり、企画展面白そうですね。
当時の街の姿を想像する地図であったりとか、当時の暮らしを知る、これも地図なのかな、地図であったりとかっていうことが載ってますね。
面白いですね。
6月20日から8月16日ですから、夏休み期間中でもありますよね。
お子さんたちと一緒にふるさと文化館で、本当に面白そうですので、地図が好きな方も結構いらっしゃると思いますので、ぜひこういったものもご注目いただければなと思っております。
はい、また改めてですけど、区報はコンビニエンスストアであったりとか、駅の構内であったりとか、もちろん区の施設なども置いてますので、ぜひこういったところに取りに行って、区報を楽しんでいただければなと思います。
比較的今回はこういったイベントを催し物が多い区報だったなと思っております。
ぜひ石黒たつおチャンネルを通じて、こういった区報の話でも良いですし、先日もこの区報を、もっとデジタル版的なもので、配信をしていくべきじゃないかというようなコメントなども、DMなどもいただいたわけですよ。
やっぱりこの区報媒体のあり方というものも、今区庁区報課の皆さんたちとも意見交換してますし、私も今やっているこういったラジオなどを通じて、声としてお届けをするようなあり方というものも、やっぱり必要なのかなと思っておりますので、ぜひそういったご意見などもいただければなと思っております。
あと食中毒ね、区報にも載ってましたけども、私も気を付けますけども、皆さんも気を付けましょうということです。
はい、それでは本日も、区報を読むということでですね、私の感想を多くお話をさせていただいたところでもあります。
何かご意見やご質問とありましたらですね、DMやコメントなどいただければと思っております。
それでは本日の石黒たつおチャンネル、これをもちまして終了させていただきます。
そして、石黒たつおラジオもこれをもちまして、終了とさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
本日もお聴きいただきまして、そしてご視聴いただきまして、ありがとうございました。
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