石黒たつおのラジオ 文字起こし一覧

8月1日ねりま区報を読んでみた!

2026.08.01

皆さん、こんにちは。
練馬区議会議員の石黒たつおです。
本日も、石黒たつおチャンネル、そして、石黒たつおラジオをご参加いただき、ありがとうございます。
今日は、8月1日ということで区報をまた読んでみたいと思っております。
読んで、私の感想なども皆様にお伝えさせていただければなと思います。

区報は、新聞の折り込みであったりとか、銀行など金融機関であったり、郵便局であったりとか、あとは駅ですね、駅の構内であったり、コンビニエンスストアなどでも置いてありますし、もちろん練馬区役所であったり、出張所であったり、区民事務所であったり、こういったところにも置いてありますし、あとはホームページの方にも区報はPDFで載っておりますし、音声版もありますので、ぜひお手に取っていただければなと思っております。
練馬区の情報、ここにグッと集約されてますからね。

8月1日号はこれですね、このなりすまし詐欺に注意ということで、ご高齢の女性の方が、こうやってお電話でですね、いろいろと首をかしげてらっしゃるような絵になっているわけですけども、この警察です、あなたの口座が犯罪に利用されてますとか、俺なんだけどお金が必要なんだよね、区役所です、還付金がありますとか、もうここに大きく書いてます。
お金の話が出たら、すぐに電話を切ると、注意すべきキーワードを2面で紹介されてますということで、やっぱりなりすましの詐欺がですね、非常に多く被害を発生しておりますので、これに対してですね、練馬区もやはり危機感を持ってですね、今回こうやって区報の一面に大々的に載せさせていただいているところでもあります。

詐欺の入り口の約8割が電話、被害を防ぐポイントを紹介しますということで、留守番電話は常にオン、家族と合言葉を決めておきましょう。
まさか詐欺と思ったら警察に相談というようなこともですね、書いてあります。

この1ページ目の方にも書いてあるのが、65歳以上の方へ自動通話録音機を無料で貸し出すということも載ってますね。
65歳以上の方、自動通話録音機を無料で貸し出すというようなことがありますので、直接ですね、近くの警察や地域包括支援センターや消費生活センターへお問い合わせくださいということで、数にね、少し限りはあるんですけれども、こうやって自動通話録音機も貸し出ししてますので、ご本人もちろんなんですけれども、ご家族であったり、お父さんお母さんとか、おじいちゃんおばあちゃんとかが、こういった自動通話録音機って持ってらっしゃるのかなというふうにね、気になった方はですね、ぜひご覧にいただいて、こうやって区報の方からこの自動通話録音機、65歳以上の方からお貸し出しもできますので、ぜひですね、ご覧にいただければなと思っております。

はい、これめくるとですね、もうそのなりすまし詐欺の被害状況で、被害にあった例をですね、注意喚起するようなことがこうやって書いてあります。
警察官になりすましで、偽の警察詐欺であったりとか、区役所や税務署職員になりすましの還付金詐欺であったり、架空料金請求の詐欺であったりとか、家族や弁護士になりすまし、おれおれ詐欺ということですね。

はい、この詐欺の電話は海外からというような来るところもありますので、この防犯アプリデジポリスをダウンロードをすると、こういったものも防げるようなノウハウを教えてくれるというようなこともありますし、固定電話は国際電話の利用を休止できますというようなこともですね、書いてありますので、ぜひですね、ご確認いただいて、ご家族はもちろんなんですけど、ご本人ももちろんなんですけども、お父さんお母さんとかね、おじいちゃんおばあちゃんとかの状況も含めて、どういう状況かなということを改めて、こういった機会を通じてですね、確認をいただいて対策をしっかりと取っていただければなと思います。

電話以外にもね、こんな手口がありますということで、リフォーム事業者になりすまし、点検商法ということも書いてありますね。
あと、投資専門家になりすまし、このSNS型投資詐欺、こういったような詐欺被害がめちゃくちゃ練馬区内も増えておりますので、ぜひですね、今回の区報をご覧になっていただいて、改めてご確認いただいて、あと、先ほどの65歳以上の方に自動通話録音機を無料で貸し出すというような仕組みもありますので、おそらく区報を見ないと、こういったところを気づかないことたくさんあると思いますので、ぜひね、こういったところを改めてですね、ご確認いただければなと思っております。

はい、で、不安を感じたときには、警視庁総合相談センターや最寄りの警察署へご相談くださいということがありますので、皆さん、ぜひご本人またはご家族含めてですね、一度確認いただければなと思っております。
はい、もう一面にね、これだけ大々的に出ているということは、かなり被害件数が増えちゃってるような状況だと思いますので。

はい、で、2ページ目の下段の方には、資源ごみの分別のお悩み相談室ということで載ってますね。
教えて!ねりまる先生!ということですね。
はい、最終回なんですね、最終回チューブ容器類ということで、リサイクル推進課の方でこれずっと連続でやってらっしゃったんですよね、連載企画で。
はい、これマヨネーズ、ケチャップなどのチューブ容器の分別、どうしたらいいでしょうかということで、皆さん分かりますか?このマヨネーズ、ケチャップなどのチューブ容器の分別はどうしたらいいですか?って。
中身を吸いで、容器包装プラスチックで出すねりって書いてあります、ねりまるが言ってますね。
はい、ぜひ確認いただければなと思います。
この資源ごみの分別のお悩み相談室、今回最終回ですからね、見ていただければなと思います。

はい、あとこの10月からプラスチックの分別方法も変わってまいりますので、これ繰り返しですね、リサイクル推進課の方ですかね、こちらの方で環境の部分の方で、こうやって何回も繰り返し区報の方にも載ってますので、10月からプラスチックの分別の方法変わりますということですので、8月にですね、8月のオープンハウスの住民説明会の様子も書いてありますので、ぜひですね、皆さんでリサイクル事業に対してもご協力いただければなと思っております。

はい、3ページ目の方、中の方入っていくとですね、お知らせの方では、この3ページ目の方ですね、地域福祉団体への助成説明会交流会の開催ですって、はい、これあれですね、赤い羽根共同募金の歳末助け合い運動の募金を活用して、地域福祉団体に助成しますということで、歳末年末とかで、赤い羽根共同募金ありますよね、これ私、石黒たつおチャンネルで見返していただけるとですね、この辺の話も実は載せているんですけども、赤い羽根共同募金の募金のお金っていうのが集まったものをですね、こうやって歳末助け合い募金の運動の募金を活用して、地域の福祉団体、いろいろとボランティアで活動されていらっしゃる団体ありますよね、こういった方たちの助成金にも回っているんですよ。

なので、私たちが歳末助け合い運動をいろいろな駅とかで見るわけですよ。
こういったものへのご協力したお金が、実はご高齢者の福祉であったり、お子さんたちの福祉に対する支援活動なんかをされていらっしゃる街の中の団体の資金につながってくるというような流れなんですよね。
なかなかね、この話って知っている方って案外少ないと思うんですよね。
団体の皆さんたちもこの赤い羽根共同募金の助成金がもらえるということも、まだね、そこまで浸透しているとは私は思えないので、こういった機会でぜひ皆さんも知っていただければなと思うんですよね。
赤い羽根共同募金に募金をすると、その助成団体の方に、福祉団体の方に回ってきまして、自らのお子さんであったり、お父さんお母さんたちのご高齢者の方たちであったり、というところの支援につながりますので、ぜひこの仕組みを皆さんでご協力していただければなと思います。

地域のボランティア団体の皆さんたちも、やっぱり財政なんていうような状況でいろいろとお声聞こえてくるわけですよね。
そういったところで私結構力を入れて取り組んできているわけですけれども、練馬区内においても寄付制度の充実というものもこれで測ってきたわけですよ。
区内の中の助成金などにおいても、やっぱり期間限というものがほとんどですから、3年間だけ助成金を出していきましょうねとか、それ以降に助成金が期限が切れた以降は、やっぱり自立しなければいけないわけですけれども、そこがなかなか自立がしきれないというような団体も結構多いわけなんですね。
そういったところを継続的に寄付というところの部分で、培っていくというような仕組みを取っていくということも一つですし、あとはやっぱり継続的にこういった赤い羽根共同募金の方に、皆さんが寄付をする、歳末の助け合いということで寄付をする、それで新たな助成金につながってくるというような仕組みもね、こういった仕組みもやっぱり私は、いろいろな方向から支えられるような環境をつくるべきだなということで、石黒たつおチャンネルでもこれ提案をさせていただいているわけですので、ぜひご覧にいただければなと思っております。

1発目からちょっと長くなっちゃったんですけれども、お知らせの中の1発目で。
練馬光が丘病院運営連絡協議会の委員を募集されていらっしゃいますね。
あと、不立用支援の今後のあり方にご意見をくださいということで、光が丘第一幼稚園、北大泉幼稚園、光が丘桜幼稚園ということも書いてありますね。
区立幼稚園もですね、いろいろな今後のあり方というものが議論されているところでもありますので、その中身もですね、いろいろとこういったところで意見をいただければなと思います。

あと、これちょっとお忘れなくですね、子ども食堂などの運営費補助ですね。
これ子ども食堂の運営費補助、初めてもいいますので練馬さんの方も、子ども食堂などを運営する団体を支援するため、運営などに関わる費用を補助しますと。
詳しくは区のホームページをご覧いただくかお問い合わせくださいということで、申し込み期限は8月31日と書いてありますからね。
8月31日、立ち上げの限度額解説50万円、運営が120万円、備品の購入が30万円となりますので、これ皆さん、区報を必ずチェックしてくださいね、子ども食堂を運営されていらっしゃる皆さん。
特に今ね、物価高騰で非常にですね、いろいろな食材なども含めて、値段がどんどんどんどん上がっているような状況はありますので、こういったものの運営費補助をですね、ぜひ皆さんご活用いただきたいと思いますので、出し忘れちゃったということがないようにですね、申し込み期限がちゃんと書いてありますので、8月31日、月曜日と、皆さまもお忘れなくですね、何か、まずは区報をお手に取っていただいて、改めて確認いただいて、その問い合わせの電話番号も書いてありますので、ご確認いただければと思います。

はい。
で、働くの部分では、自営館の募集、またやってますね。
やっぱりね、ここ、人がなかなか集まらないんでしょうね。
この自営館の募集をですね、こうやって載っているところでもあります。

事業者向けの部分としては、台風や地震に備え、看板の安全点検をですね、確かにね、台風や地震に備えて、看板の安全点検、やっぱり雨風がですね、非常に強くなってくるような時期でもありますし、固定の状況をね、確認を改めてしていくということでもありますよね。
安全的にやってくださいね、ということで、道路整備係の方で載ってますので、農業者の皆さんたちもね、やっぱり台風時期だとビニールハウスなどもですね、非常に心配な状況もいろいろ聞こえてきますし、やっぱり今ね、いろいろな部分で、労給化というものもですね、非常に心配なところでもありますので、ぜひご確認いただいて、改めてね、台風時期になってまいりますので、注意喚起の方よろしくお願いいたします。

交流会ですね、この区内の事業者さんのオンライン合同企業説明会やってますね。
これもですね、私の方でもご提案させていただいているように、この区内の雇用を生み出すという仕組み。
いろいろな情報の発信で、この求人のサイトであったり、またはね、ハローワークなどもあるんですけども、やっぱり練馬区内で働きたいことと、練馬区内で働いてもらいたい事業者さん、ここをやっぱりすぐにつなげる仕組みっていうものが、私は非常にやっぱり効果が見出せるんじゃないかなと思うんですよね。
練馬区内で働きたい人、練馬区内で働いてもらいたい会社、やっぱり社長さんたちから聞くと、やっぱり求人がなかなか集まらないんですよ、という声もあるわけですよ。
で、いろいろな、聞いてみると、何社もね、広告を出したりとかっていうようなこともある。
例えば、この働きたいっていう方においては、求人サイトのアプリをなんかいろいろと、7つ、5、6個と入れてるような方もいらっしゃったりとかしていて、その中で働く先を探してる、またですね、例えばこの一人親家庭の皆さまたちなんかは、できれば、区内でお子さんが学校や保育園なども、すぐに駆けつけられるようなところで働けるような環境があるといいな、というような声もいただいてるわけですよ。
で、こういったことを踏まえて考えたときには、やっぱり練馬区内で働きたい人と、練馬区内で働いてもらいたい方、この方たちがやっぱりしっかりと連携が取れることが、やっぱり区内経済の活性化と安心にもつながってくるし、こういった環境がいいだろうということもありますので、ぜひこの交流会などもですね、ご活用いただければなと思います。

あと、都営住宅の入居者募集もやってますからね、はい、ご申し込みをされる方はぜひですね、ご確認いただければと思います。
都営住宅の入居もですね、非常にですね、倍率高いところがあります。
やっぱり駅近とかはね、やっぱり高いんですけれども、少し駅から離れた場所などにおいては、少し練馬区内においても、やっぱり駅近の場所は、やっぱり倍率高いんですけれども、駅からちょっと離れてみると、少し倍率下がるようなところもありますからね、いろいろとですね、いろいろな部分で物件を見ていただければなと思います。

はい、で、黙祷を捧げましょうということも、今回載せていただいておりますね。
はい、原爆の関係の部分で、黙祷を捧げましょうということでありますので、ぜひですね、ご確認いただいて、改めてですね、この広島と長崎に対する、黙祷を捧げるということに対して、皆さんで実践していただければと思っております。

空き家何でも相談会ですね、空き家何でも相談会がこれも結構ありますね。
対信相談会であったり、バスに代わる新たな交通の実証実験の、運賃にご意見をということにありますね。
これは一般路線バスが廃止された大泉と、大泉学園町の地域ですね。
はい、で、こちらのですね、一般のバス路線がまずこの廃止されたわけですよね。
廃止されたこのバス路線に対して、新しい交通の手段の実証実験に対する、ご意見をいただきたいということでもありますね。
この実証実験が今、南大泉であったり東大泉の、それぞれの一部の方で実証実験やっていて、これいわゆるこのデマンドタクシーの実証実験ですよね。
南大泉と東大泉の一部の方は、実証実験で今やってるわけですよ。
で、最初はですね、本当にこの乗降車数が非常に少なかったんですけども、最近は結構ですね、これ乗降車数ようやく伸びてきてますので、で、リピートされる方が非常に多くなってきてらっしゃるわけですね。

で、別にこの、なんていうんですかね、やっぱりバスというような、公共交通機関の手段として、やっぱりバスというものが一番分かりやすくて、大量で皆さん運べるということではいいんですけども、やっぱり運転手さんが不足しちゃってる現状現実というものを、しっかりと私たちは受け止めていかなければいけないし、で、そんな時には、このタクシー事業者さんと連携をした、新たな交通機関の在り方というものがやっぱり必要になってまいりますので、ぜひですね、ここ大泉地域のバス路線廃止になったところの部分においてもですね、いろいろなご意見をいただければなと思っております。

はい、私もですね、これずっと提案をしてきて、これ石黒たつおチャンネルの方でもですね、ご紹介してまいりましたけれども、非常にこの形が、やっぱり今後のバスに変わるような手段になってくるんではないかなと思っております。
もちろんね、今バス事業者さんとの連携をして、緑バスなども走らせていただいておりますので、ここはですね、もちろん続く限り、継続的に続いていただきたいと思っております。

あと東京外環の話の、東京外環道路のシールドトンネル工事のオープンハウスを開催するということでもありますね。
あと、あ、お休みしますも載ってます。
光が丘風致公園のお休みの状況も載ってますので、ご確認いただければなと思っております。

はい、あ、これ載ってますね。
この最高裁判決を踏まえた生活扶助費を追加給付しますということで、平成25年生活扶助基準の改定に対する、令和7年6月の最高裁判決を踏まえ、対象世帯に生活扶助費を8月から順次追加給付いたしますということです。
平成25年8月から令和8年3月に練馬区で生活保護を受給していた世帯の皆さんたちですね。
ここでですね、ちょっと最高裁判決の部分が出ておりまして、ここの支給に対する判決結果になっておりますので、この内容に対して今、新たに順次追加給付を行うようになっておりますので、ぜひですね、対象の方ご確認いただければと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

はい、ちょっと3ページ目長くなっちゃいましたが、ごめんなさい、3ページ目ですね、少し長くなってしまいました。

はい、4ページ目の方に入らせていただくと、健康衛生の部分では、体と心をリフレッシュということで、いきいき体操講習会などもやってますね。
はい、発達センターの催し物なども載ってますね。
あとはですね、失語症のサロン心、参加者募集ということで、失語症の方のですね、こういったサロンを開催するようなところもありますね。
初めての遺言であったり、相続の部分に対して、こういった内容で、この遺言であったり相続の関係の部分も、少しちょっと載せていただいておりますね。

はい、で、あとお子さんの子育ての部分においては、保育利用のご案内が、令和9年度版が10月から配布しますよということも載っておりますので、ぜひですね、お子さんをお持ちの方もご確認いただければなと思っております。

高齢者向け民間賃貸住宅の入居者を募集するということになってますので、ご高齢者の皆様の、この民間賃貸、民間の賃貸住宅の入居の募集の方にもですね、ご確認いただければなと思っております。

あと、8月の休日医療機関載ってます。
休日医療機関やってるところですね。
やっぱりこの時期お子さんとかがですね、非常にね、怪我とか熱とか出すような時期でもありますので、この休日診療の情報が載ってますので、ぜひチェックしておいてくださいね。

すごいですね、これ。
こんな。
練馬の緑大発見ということで、また夏休み企画ですかね。
夏休み子ども向け特集号ということで、この練馬の緑大発見ということで、ドカーンとこうやって特集号で載ってますね。

あ、ちょっとここ、注目ですね。
8月1日区の誕生日、練馬区独立79周年ってなってますけども、ちょっとここ、私ちょっと今回気になってたんですよね。
これ8月1日って、昭和22年8月1日、板橋区から練馬区分離独立したわけですよ。
だから今日、8月1日は練馬区の誕生日なんですね。
なんですけど、これ8月1日号だから、その背景とか練馬区の誕生日ですっていうような内容であったり、分離独立した内容であったり、少し乗ってるのかなって思ったんですけど、全然乗ってないなって思いながら見てたんですよね。
やっぱりこういうのね、もちろん夏休み子ども向け特集号で、お子さんたち向けで非常にいいイベントを組んでいただいてるんですけども、やっぱり少しちょっと小さすぎないかな、今回区報。
8月1日のここしか乗ってないということを、ここって特集号の本当に手のひらサイズぐらいしか、この区の独立の関係の部分が乗せてないということは、少し先人の皆さまが、波々ならぬ努力の中で練馬区を作っていただいたという背景もありますので、これは練馬区、もう少し8月1日というような独立をしてきた、区の誕生したというような重みをですね、やっぱり感じるようなことを、区民の皆さまにも共有していただくということも必要だと思いますよね。

はい、ちょっと切り替えます。
はい、で、これ夏休みの子ども向けの練馬の緑大冒険ということで、この、よいしょ、すごいですね、これ。
こんなに、こんなね、こんなって失礼です。
ラジオの皆さんごめんなさい、分からないですよね。
練馬の緑の秘密を巡る大冒険ということで、なんか、このゲームみたいな形でですね、この練馬区の緑をこうやって回ると、なんかいろんなものが見れますよというようなことですね。

はい、冒険、練馬区内を東から西、西から東と回れるようになっているんですね。
西本村いこいの森の内容で、こういったものが探してみたらどうでしょうかということであったりとか、大泉町にあるこの中里の郷土の森でも、いろいろと自然のものが見れますよとかですね。
あとは、石神井の方の子どもの森ですね。
子どもの森の方でも、プレイリーダーと一緒にこうやって遊べるところなんですよとか、こういった子どもの森の紹介であったり、中里の郷土の森であったりとか、西本村のいこいの森の話であったり、いこいの森の話などで載ってますので、ぜひこのお子さんたちと一緒にですね、夏休み練馬区内の緑を経験してみる、体験してみるというのもいかがでしょうかね。

大泉町の方の中里の郷土の森なども、非常に自然も溢れているようなところでもありますので、どこも自然溢れているような話でもありますので、ぜひ夏休みお子さんたちと一緒にこれを見ながら、特集をこうやって持ちながら見て回ってもらってもいいと思うんですよね。

この特集号の一番最後の方にも、この緑を守り育む取り組みに参加しようということで、イベントの企画の内容であったりとか、緑の保全を応援するということで、ハッピー基金の話であったりとか、緑を守り育む仲間になろうということで、緑の人材バンク、道路沿いや建物に緑を増やそうということで、緑化助成制度なども載ってますからね。
ぜひ特集号で今回こうやって載ってますからね。
ぜひご覧になっていただいて、お子さんたちと、せっかく夏休みで、お子さんたちと一緒にこういった緑について考える機会にもなっていただければなと思いますので、よろしくお願いいたします。

でもね、やっぱりこの夏場の緑って非常にありがたいと思うんですよね。
先日も陳情などでもいただいたんですけれども、やっぱり夏場がやっぱり日陰になって、緑って本当にありがたいなっていうようなところが聞こえてくるんですよ。
お越えとしてもありがたいし、私もやっぱり日陰になってありがたいなと思うんですけれども、やっぱり秋になってくると、だんだん枯葉が落ちるっていうところもあったりとかして、そこでやっぱりご近所の皆さまたちが掃除をしたりとか、落ちてる枝とかを拾っていただいたりとかいうようなところもあるんですね。
なので、やっぱり嫌われ者になってはいけないわけですね、緑が。
そうなった時にはやっぱり緑をみなさんで一緒に育むというような姿勢であったり、私たちがこうやってお子さんの時からですね、緑と親しむということが大切だと思っておりますし、今私の方でも提案させていただいて実現させていただいた内容としては、やっぱりこうやって緑の維持管理に対して、ボランティアの皆さんたちが一緒にね、この落ち葉を拾ったりとか枝を集めたりっていうような仕組みもですね、実現させていただいたところもあったりとかしますので、こういったところでですね、いろいろと緑を守っていくということの必要性と、一緒に育てていくというような、そういった環境をですね、みんなで作っていく、そういった意味も含めて、この練馬の緑大発見イベントをやっておりますので、ぜひですね、ご注目いただいて、せっかく夏休みにですね、お子さんたちと一緒に過ごす機会、またお子さんたちも含めてですね、お子さんたちも含めて、こういった練馬区の方でも特集しておりますので、ご注目いただければなと思っております。

ちょっとね、この8月1日の区の誕生日練馬区独立79周年、ちょっとここしかないっていうのは、私はもう少し、まあ、もっと言いたいことがありますけど、ちょっとここは我慢します。

で、5ページ目の方ですね。
5ページ目の方は、児童扶養手当の特別児童扶養手当の現況届を忘れなく、ということで書いてありますね。
これ皆さん、ご対象の方は忘れないようにしてくださいね。
この児童扶養手当であったり、特別児童扶養手当の現況届ですね。
手当を受給中の方に、現況届などの書類を発送しますということ、8月31日必着までに提出をしてくださいと。
提出しないと、特別児童扶養手当は来年1月支給分から、児童扶養手当は11月支給分から、手当が受けられなくなるということですからね。
ぜひ、これ注意してくださいね。
詳しく区報の方をご確認ください。

講演会ではSNSで発信するその前に、情報リテラシーと著作権というような話であったりとか、認知症サポーターのことも書いてありますね。

あと、これマシン8日の交代検査及び人員予防接種の費用を全額助成しますということですからね。
マシン8日ですね。
ゼロ歳児をマシン8日から守るためにということでありますので、ご対象の方ですね、ぜひご注目いただいて、ご連絡ご確認いただければなと思っております。
これマシンって8日ですよね。
読み方がやっぱりマシンが多分医療的な部分で正式なお話なんですよね。
8日っていう方がなんとなく皆さんも親しみやすい、親しみっていうかね、覚えやすい、分かりやすいような話ではあるのかなと思うんですけども、やっぱり正式名称なんでしょうね。

小学生の放課後の居場所の説明会なども載っておりますので、来年度、小学1年生になるお子さんの保護者向け説明会をやっています。
放課後の居場所となる施設の利用方法や児童館長が説明をしてくれるということで、急激な環境変化に対応ができない小1の壁への対応や心構えもご紹介しますということですから、お子さんもいらっしゃる方でですね、来年1年生になるならっていうお子さんたちぜひですね、ご覧にいただいてご参加いただければなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

あと9月の子育て相談会相談などがこちらの方で載っておりますので、これ毎回ですね、9月の子育て相談の場所など載ってますからね、ぜひご覧になっていただければなと思っております。

6ページ目の方はですね、催し物や講座などが載ってますね、手作り品販売ねり市ですね、障害者施設で作った手作り市のねり市のご紹介であったりとか、福祉講座であったりとか、練馬の貢献人のネット交流会、こういうことやってるんですね、練馬の貢献人のネット交流会などもやってらっしゃるんですね。
あと光が丘福祉会館の催し物もやってますね。
はい、あ、ボッチャの体験ですって、こういうことやってらっしゃるんですね。

あとスポーツの部分では、初心者スポーツ教室やってますよ。
アーチェリー、硬式テニス、弓道、空手道などもやってますね。
私も空手やってますけども、こうやって初心者スポーツ教室でやってらっしゃいますね。
ぜひね、きっかけとして、何かやってみたいなと思うけれども、なかなかその一歩が踏み出せない皆さん、ぜひご覧にいただいてね、ご連絡参加していただければなと思います。

あと区民スポーツ大会もですね、それぞれやっておりますね。
あと来年の1月11日の祝日、20歳の集いの方で載ってますね。
20歳のメッセージの発表者を募集してますね。
ぜひ、我こそはという方、ぜひお申し込みいただければなと思っております。
これ、私も提案させていただいた練馬区にゆかりのある著名人の方たちのメッセージもですね、今年で、去年何回目だったかな、2回目か3回目ぐらいになったのかな。
やっぱりこういったところでですね、この人練馬区にゆかりがあるんだという方が、いきなりメッセージに出てくれるということは、若い人たちも非常に印象が深くなってくるし、私も頑張ろうというような気持ちもなっていただけるとありがたいなと思っております。

区民の広場の方もこうやってイベントが載ってますね。
ぜひご覧にいただければなと思っております。

またですね、コンサートの情報や情報アラカルトの方でも、これ見るとですね、結構支援学校の見学会が結構この時期やってらっしゃるんですね。
9月とかでやってらっしゃるような状況もありますので、もしご対象のご家族の皆さんの中でも、特別支援学校の見学会、結構特別支援学校がどういう場所だかわからないとか、こういう環境がどういうふうになっていくんだろうということが不安に思っていらっしゃるお母さん方、お父さん方結構いらっしゃいますので、ぜひですね、区報をちょっと取りにとっていただいて、支援学校の見学会がちょうどこの時期を募集などのご案内になってますので、ぜひ見ていただければなと思っております。
よろしくお願いいたしますというところですね。

子どものための講座であったりとか、あとはリサイクルのマーケットのお話も載ってますからね。

一番最後のページには、今回は、練馬大根を育ててみようですって。
練馬大根を育ててみよう。
栽培体験の参加者募集ですって。
マルシェで旬を味わおうということで、区役所マルシェも載ってますね。
あと、とりたて練馬のアプリの紹介も載ってますね。

練馬大根を育ててみようということで、今日ご案内出てますので、栽培体験の参加者を募集ということですからね。
見たことないという方、区内の中も結構いらっしゃるんじゃないですか練馬大根。
非常に長さは約80センチですからね。
約80センチの大根ですから、農家の皆さんたちもですね、やっぱり抜くのが大変だっていうような、お話をいただいていて、やっぱりなかなかね、そうすると栽培をしていく方が、だんだん減ってしまっているような状況もありますので、やっぱりね、この練馬区に住んだら、せっかくだから練馬大根を育ててみる、っていうのもいいと思うんですよね。
ぜひ、こういったものをですね、ご覧にいただいて、練馬区の方のですね、特徴的な産業である都市農業を、盛り上げていただければなと思っております。

それではですね、今日も区報を読むということで、皆様に私の意見も含めてですね、お話をさせていただいたところでもあります。
8月1日練馬区誕生日ですからね、分離独立して、今年で79年、来年は80年ということですよね。
ぜひ、そういったこともお忘れなくですね、今日区報読んでみましたので、8月1日読んでみましたので、皆様もぜひ、お手に取っていただいて、ご覧にいただければと思います。

それでは、本日の石黒たつおチャンネル、そして石黒たつおラジオ、この辺りで終了とさせていただきます。
何かコメントなどありましたら、お声をかけていただくなり、DMなり、メールでも何でも結構ですので、ご意見などいただければと思っております。
それでは本日もありがとうございました。

この文字起こしは音声から自動生成したものです。聞き取りの都合上、誤りが含まれる場合があります。
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