皆さん、こんにちは。
練馬区議会議員の石黒たつおです。
本日も、石黒たつおチャンネル、そして、石黒たつおラジオ、ご参加いただきまして、ありがとうございます。
今日もですね、9月の11日ということもありまして、練馬区報を読んで、私の感想をですね、お話をさせていただきまして、皆様と共有したいと思いますので、よろしくお願いします。
11日号はですね、今回は、このように練馬秋のスポーツフェスということで、それぞれのスポーツが一面に、このやっている写真がドーンと載っているような状況でもあります。
バレーボールであったり、これなんだろうな、このあれですかね、つなわたりのやつですかね。
つなわたりのやつみたいなやつをやってらっしゃったりとか、ぼっちゃであったり、レスリングであったり、ボクシングであったり、チアリーダーであったり、こういった形でですね、写真が多く一面に載っておりますね。
イベントでスポーツを楽しもうということで、10月の12日、スポーツの日、記念行事、10月の18日、練馬スポーツフェス広場、11月の3日、練馬スポーツフェス広場ということで、練馬区内でこのスポーツの秋を楽しめるようなイベントの内容が一面に告知として載っているようでありますね。
ここご注目が、一面の右上に保存版プラスチック分別特集号を抜き取って保管してくださいということがですね、一面の方の右上の方に載っておりますね。
後ほど多分中の方を見ていくんですけれども、ぜひ今回はこのプラスチック分別特集号、10月からプラスチックの分別の方が変わってまいりますので、資源回収の部分も、資源の回収のやり方が変わってきますので、それが今回の区報の方が載ってますので、これぜひご注目いただければなと思います。
スポーツの秋ですね。
中に入ってみるとですね、2面の方には、このようにスポーツの日、10月12日の記念行事の方が書いてありますね。
8つの会場でスポーツを楽しもうということで、スポーツの日、10月12日の祝日ですね、記念行事ということで、各それぞれ8つのですね、8カ所の体育館のイベント情報というものが載ってますね。
あ、スラックラインだ、さっき一面の載ってるつなわたりみたいなやつ、確かスラックラインって言ってたと思いますね。
はい、であったりとか、ジェンガであったり、ジェンガスポーツ、あと靴下玉入れ、ドラ玉入れっていうのかな。
面白いですね、桜台体育館。
中村橋の方でもラケットテニス、フリースロートライアル、ぼっちゃ、光が丘体育館でソフトバレーやラケットテニスなど、春日町体育館でもテーブルゲームなどもありますね。
面白いですね、意外にスポーツの日記念行事ということでも、何か普通に何て言うんですかね、蹴球やバレーボールとかバドミントンとかもいろいろなものもあるのかなと思ってたんですけれども、何かあれですね、いろいろと体験したことのなさそうなイベントもかなりあるんだなというような感想でもありますね。
細かくこうやってやってる行事を見ると、なんだこれって言い方が失礼かもしれないですけど、見たことない、聞いたことないようなイベントもありますので、ぜひご注目いただければなと思います。
10月12日ですって、金曜日、スポーツの日。
体育館ですからね。
雨の方もですね、雨が降ったとしても心配なくできるのかなと思いますので、これ面白そうですね。
10月18日の方は、3面の方にはですね、練馬祭と同時開催の練馬スポーツ広場ですね、というような形で練馬総合運動場の方で、運動場公園の方でやってるよということが書いてあります。
こちらもですね、陸上短距離走やストラックアウト、フェンシングですって、あまり体験ないですよね。
さまざまなスポーツ体験ができるということで、こちらは屋外で練馬総合運動場の方でやってるということですね。
11月3日の方は練馬スポーツフェスティバルということで、誰でも気軽に楽しめるというような形で、光が丘体育館と光が丘公園ケヤキ広場の方で開催してますということですね。
11月3日の方はこれ、ティーバッティングやラダーゲッターとか、けん玉などもありますね。
ストラックアウトであったり、輪投げであったりということでですね、比較的誰でも本当に気軽にできそうなイベントですね。
これ、10月18日と11月3日の方は、11月3日光が丘体育館もあるんですけど、光が丘公園であったり、ケヤキ広場の方でやったりとかするので、少し雨が降らないように祈りたいところでもありますね。
まだまだイベント盛りだくさんということで、ユニバーサルスポーツフェスティバルの方のイベントの方は、9月16日と11月21日には、参加しようぼっちゃ交流大会、2026、12月13日、1月24日、参加しようぼっちゃ練馬カップ、ぼっちゃ熱いですね。
練馬の練馬カップ、2026ということで開催がするようで、10月25日はノーマライゼーション水泳フェスティバル ユニバーサルスポーツチャレンジということでですね、障害のある方、ない方含めてですね、全ての皆さんがですね、こうやってスポーツ楽しめるような、こういったような特集が、今回の区報の1面と2面と3面の方には載っているわけであります。
はい、私もいろいろな委員会なども通じてですね、いろんな場面でお話ししてるんですけども、やっぱりスポーツフェスティバルって、ユニバーサルスポーツとスポーツフェスティバルってなんか分ける必要ないのかなと思うんですよね。
全てが一体でですね、その競技の中でユニバーサルスポーツであったとしてもですね、いろんなスポーツ、オリンピック、パラリンピックが一緒にやるような感じでもいいと思うんですけども、なんかそういった形で競技種目がそれぞれ違うだけっていうような感覚でもありますので、なんか将来的にはこれ一体なイベントという姿勢の考え方っていうのが、やっぱりね、定着するのが一番いいのかなと思うわけでありますけれども、はい、でまためくってもらうとですね、4ページ目以降になってます。
はい、4ページ目はこの文化の秋ですかね。
第71回、区民文化祭ということで載ってますね。
こちらの方も区民文化祭ということで、それぞれですね、今度は文化活動ですね、踊りであったりとか合唱であったり、ダンスであったり、こういったことで、工芸であったり、書道であったり、こういったものがですね、いろいろな各地域の方の開催場所の方で、それぞれの10月の期間、11月の期間で、それぞれの発表の場ということでやっているわけでありますね。
文化センターや生涯学習センターの方でやってます。
民謡などもやってますね。
ぜひ楽しんでいただければなと思います。
あとねりぶんシネマデイということで、映画の上映会の告知なども載ってますね。
11月の3日午前10時からということで、文化センターの方で入場無料ですって。
全席指定ですね。
もちろん事前にお申し込みがありますので、こちらの方もご注目いただければなと思います。
ではアトリウムステージの方も載っているようであります。
ぜひですね、スポーツの秋であったり、文化の秋というところもですね、ぜひ楽しんでいただければなと思います。
10月ですかね。
あと食の秋もありますからね。
ちょうど秋の収穫祭なども、いろいろな地域で今後やっていくので、秋に近づいてくると出てくるだろうなと思いますので、ぜひ楽しんでいただけるような練馬区らしいようなイベントだなというふうに考えているわけであります。
あと、やっぱり行事のような、さっきのスポーツもそうですけども、やっぱりきっかけづくりにもなると思うんですよね。
なんか、なんですかね、今までさっき触れたことがないようなところであったり、名前も聞いたことがないような、そういったようなスポーツにちょっとチャレンジしてみるとか、そこからはまっていく方も多いと思いますので、また年齢問わずだと思いますね。
若い方であったとしても、お子さんでもそうですし、あと、ご高齢の方だとしても、少し行ってみて、きっかけ作ってみて、そこから継続的な趣味にしていただく、こういったもののきっかけとしてもですね、ぜひフラット遊びに行っていただくような気持ちでいいのかなと思います。
はい、で、先ほどきょう冒頭お話ししたように、中面の方で、今回この保存版プラスチック分別特集号、9月の17日ということで、練馬区報の別でですね、中で特集号が保存版として、こうやって分かれて持ってますので、ぜひ今回の区報の方は、中面のプラスチックの分別の方、保存版ですかね、どこか、冷蔵庫とか、どこかに分かりやすいところに貼っていただければなと思いますけれども、春なり保管していただければなと思うんですけれども、見るとですね、10月から分別方法が変わります。
プラスチックは資源ですということで、10月からですね、このプラスチックの資源回収の方法というものが変わってきますので、分別の方法が変わってきますので、それの特集号として中の方で書いてあります。
容器包装プラスチックに加えて、ハンガーや歯ブラシなど、プラスチックでできた製品も一緒に回収し、資源化してくるということが、実は10月からスタートしてまいります。
これ練馬区報を読むのですね、私、石黒たつおチャンネルやラジオの方でも、いろいろな部分でお伝えはしてまいりましたけれども、いよいよですね、10月から変わってまいりますので、皆様はぜひですね、今回の区報の中改めてご覧にいただければなと思います。
回収曜日は変わりませんと、下段の方に書いてありますので、これによって回収の曜日は変わりませんので、ご注意くださいね。
中面の方のこの保存版、ちょっとこういうふうにですね、こういうふうにこの真ん中にですね、中開くとですね、保存版の2ページ、3ページの中には、新たにして出せるプラスチックが増えますということで、10月から資源として出せるプラスチックが増えますということで、プラスチックの日に出せるものということで、現在は例えば容器包装プラスチックで、プラマークが目印でしたよというものがあったんですけれども、これに加えて製品プラスチック、新たに回収しますということになってますので、これまでと同様に容器包装プラスチックはもちろん回収するんですけれども、これに足し算プラスして、10月からは今度、製品プラスチックも新たに回収ができるようになりますということになってますので、これをご注意いただければなと思います。
で、今までですね、トレイであったりとか、このお肉とかお魚とかのトレイであったりとか、シャンプーやリンスなどのボトル類であったり、袋類ですね、レジ袋とか、これが容器包装プラスチックとして回収してたんですけれども、これに加えて、例えば入浴、お風呂入る時の洗面器であったりとか、歯ブラシであったりとか、あとハンガーですね、ハンガーなどの日用品や文具類やおもちゃなども、製品プラスチックの中でも回収できたり、台所用品ですね、スポンジであったり、ラップであったり、こういったものも今後ですね、資源化に向けての製品として回収ができるということが書いてあります。
で、プラスチックの日に逆に出せないものもありますからね、ここ注意ですね、出せないもの、プラスチック以外の素材を多く含むもの、これも注意ですね、プラスチック以外の素材が金属などが多く含むもの、あと刃物が付いているもの、で、厚み、各辺5ミリ以上があって、硬いもの、シリコンやゴム製品、こういったものはプラスチックの日には出せないので、不燃ゴミであったり、可燃ゴミで出してくださいね、ということであったり、あと充電式電池を含む製品ね、これ発火のそれありますから注意してくださいね、充電式電池を含む製品、ここは特に注意ですからね、こちらは不燃ゴミへということで書いてありますけれども、誤って分別すると発火の事故につながりますから、これ絶対注意してくださいということでですね、ここには例としてはモバイルバッテリーであったり、加熱式タバコであったり、ハンディファン、こういったものにおいては、この不燃ゴミへと書いてありますので、ぜひですね、こういったものを注意してくださいね、ということです。
で、収集場への出し方なども書いてありますね、製品プラスチックと容器包装プラスチックをまとめて、二つ結きのゴミ容器、または透明や半透明の袋に入れて、口を縛り出してくださいということが書いてあります。
袋を二重にしないでくださいとか、汚れを落としてくださいというようなことが、収集場への出し方として書いてありますね。
あとですね、出す前にこのチェックということで、これらのものはプラスチックで出せますということで、今、このハンガーですね、プラスチック以外と混合物、これ結構迷いますよね、プラスチックの針金みたいな付いてるんじゃないですか、こういったものが付いてていいのかなというところにおいても、書いてあったりとかします。
他の素材が少しでも含まれていても、OKですということです。
で、納豆のパックがちょうど例で欲しいなりますね。
汚れをですね、落として出してくださいというので、どのぐらいまで真っ白ピカピカにしなければいけないかどうか、っていうところの部分の例も書いてありますので、ちょっとわかりやすいですね。
納豆のパックが書いてあります。
納豆、確かになかなかすすいでもね、落ちきれないところ、なんとなく気になりますよね。
これぐらいだったらOKですよということが書いてあったり、ケチャップの容器類の状況も、これもそうなんですよ。
ケチャップの容器類もこうやってガーって水入れて、なかなか落ちないなと思いつつも、このぐらいだったらOKですよっていう例も書いてあったりとかしたし、あとお菓子の袋、食べかすの払い落としてくださいねということが書いてありますね。
これわかりやすいですね。
やっぱりなんか身近なもので、こうやって例に出させて出てますね。
今はね、この写真の中では、名札などのシールやラベル付きのパック、シールがなかなか剥がれないもありますよね。
簡単に剥がれないラベルはそのままでもOKですということで、じゃあどれぐらいっていうものも載ってますので、これぜひご確認いただければなと思います。
チャック付きの保存袋のラップね、確かにそうですね。
サラダ油のボトルであったり、CD、DVD、今数少なくなってきたから、なかなかCD、DVDだから廃棄しようかなと思ってた方たちも、今後ですね、こういった資源化の部分の部分においても、ご協力いただければなと思います。
プラスチック製の紐類、レジャーシート類ですね。
紐類は50センチ以下に、レジャーシート類は一辺を50センチ以下に切り取ってください、ということが書いてあったりとか、ペットボトルのキャップとラベル、本体から外してくださいということで、本体は、ペットボトルは、ペットボトルの回収へ。
ペットボトルのキャップとラベル、取ってるじゃないですか、キャップとラベルを剥がしてる。
これが今度は、今回の資源化の部分になってくるということになってまいりますので、ぜひ、これ保存版、ぜひ皆さんも見ていただければなと思います。
分別の疑問を解決することで、食べ物の容器はどこまで汚れを落とすんですか、とか、なぜ紐類やレジャーシート類は切る必要性があるんですか、ということが書いてあったりとか、いうことでもありますので、ぜひ、今回の保存版をご覧にいただいて、10月から資源回収の方が変わって、プラスチックの方の資源回収が変わってきますので、ご注目いただければなと思います。
これ資源化すると何が変わるとか、回収したプラスチックは今後どうやって、製品化になってくるのか、ということも書いてありますので、我々もですね、出したはいいけれども、じゃあゴールがどうなってくるのかっていうところ、やっぱり知りたいような内容も今回書いてあってます。
で、こう植木鉢などの再生品に生まれ変わるとかも書いてあるので、そうなると植木鉢などの再生品の写真が載ってたりとかするんですけども、じゃあ私たちの今回資源化の方に協力したものが、これがそうなるんだっていうのが見えると、やっぱりやりがいにもつながってきますし、みんなで協力しようっていうような意識も高まってくると思います。
でですね、保存版の方の下、これ4ページ目か、4ページ目の下段の方に、分別に迷ったらアプリをご覧にくださいということで、ゴミ分別アプリっていうのもご紹介をされてます。
で、あと収集所の看板を張り替えましたということでの告知であったり、練馬ホットラインでも載ってますよということもありますので、ぜひですね、ご覧にいただければと思います。
やっぱりこの資源化すると何が変わるっていうところでも、やっぱり書いてありますけれども、地球温暖化の進行を抑えられるということであると、限りある最終処分場をですね、やっぱり面積どんどんどんどんですね、ゴミ処理の部分の最終処分場の面積がどんどん広くなっちゃってまして、スペース限られてますので、こういったところの部分もやっぱり資源化していくことによって、その延命的なものを伸ばすこともできますので、ご注目いただければなと思います。
これまで可燃ゴミとして焼却していた製品プラスチックを資源化すると、年間約2000トンの原料が見込まれていますということで、これは清掃車500台分の重さに相当するということですから、年間約2000トンの今までゴミで排出していたものが、今回資源化されるということになると、非常に私たちのこのゴミの排出量というものも減らすこともできますし、何よりやっぱりこれだけ豪雨であったり、自然災害が多いのは、やっぱり地球温暖化の影響というものが明らかに多いので、そういった意味でも、環境施策でもあるんですけども、防災対策の意識も含めて、やっぱりこういったものに対してみんなで協力していきながら、地球温暖化の部分を進行されていきましょうよというような、そういった意識でもいいのかなと思いますので、ぜひ今回保存版として練馬区報こうやってありますので、切り取ってというか、中で中綴じというか、ありますので、ぜひ保存版としてこうやって取っておいて、ご覧にいただいて、これぐらいでいいかなとか、これどうすんだっけというところで活用いただければなと思います。
戻して5ページ目、練馬区報の本体の5ページ目の方のお知らせの部分では、国民年金の話であったりとか、福祉障害の関係であったりとか、また働くの部分であったり、事業者向けの部分であったり、いろいろと告知が今回も多く載せていただいております。
国民年金60歳以上の方も任意加入できますということが書いてあったりとか、海外に住む方も加入できますというようなことも書いてありますね。
働くの方で、区立保育園のスタッフ募集ということで、これ毎回結構出てるぐらい、やっぱり保育園、今、待機児童が練馬区内もばっと増えているような状況もありまして、この待機児童対策の部分も、またやっていかなければいけないということも含めて、やっぱり保育園に働いていただけるような人材をしっかりと、増やしていかなければいけないということも含めて、練馬区の方でも区立保育園のスタッフを募集されていらっしゃるような状況もあるようです。
で、あ、事業者向け練馬ビジネスチャンス交流会のことが書いてありますね。
これ、創業や新製品、新サービスの開発などに取り組む事業者の取引のきっかけづくりを目的とした交流会ということでもあります。
これ、私ずっとこれ提案していてですね、区内で働きたいということだったり、区内でビジネスをやっていきたい方、で、区内で働いてほしい人たちを求める方とか、こういった機会、出会いの場、練馬区内の中の働きたい人と働いてもらいたい方、新しいものにチャレンジしたい方、こういった方たちが出会う場をですね、やっぱり作った方がよくないですかっていうことをずっとこれ取り組んできて、これも実現をしていただいた施策の一つでもあるんですね。
はい、こういうもので練馬区内の中でやっぱり起業できるというと、練馬区内で働きたい人ということが、やっぱり結構そのきっかけになったのが、あるお母さんだったんですけども、働きたいけれども、働き先、近くで働きたいという方が、アプリをですね、スマホのアプリの中で何個も入れてるわけですよ、求人サイトを。
やっぱり近くで働きたいけど、いい仕事がなかなか練馬区内の中が見つかりづらいんですよねって話があったんで、じゃあ区内の歩いてると社長さんとかで話を聞くと、なかなか人材が足りなくてねみたいな話を聞いてるわけだから、じゃあせっかくだからこういった出会いの場、マッチングの場っていうものを、やっぱり作っていくチャンスをですね、もう少し聞くとしても、やっぱり作っていくべきじゃないかっていうことの思いがあって、こういった形のご提案が今形としてなっているわけでありますけれども、非常に頑張っていただきたいなと思います。
こちら私も引き続き注目したいと思います。
福祉障害のある方のバリアフリー映画会などもやっていたりとか、初心者向け障害者スマートフォンパソコン教室ってこういうようなイベントも、こういうような事業もですね、結構継続的にやってらっしゃいますね。
お休みということで、男女共同参画センターの方が、9月13日、外壁工事のためお休みしますってことが書いてあります。
春日町体育館もそうなんですかね。
春日町体育館の方、ごめんなさい、失礼しました。
間違えた、春日町図書館の方ですね。
春日町図書館が、11月16日から来年の3月15日までの予定で、空調設備改修工事のためお休みしますってことが書いてありますので、よくご利用される方はご注目いただければなと思います。
健康の内容であったり、高齢者のサークル事業の話であったりとか、サークル事業の女性の関係ですね、女性金の話ですね。
こちらの方の内容が書いてあったりとか、シニアの就業支援セミナーであったりとか、こういったものが書いてあります。
子ども教育関連の部分でも、10月から子どもの医療証が新しくなりますということでありますので、お子さんをお育ての皆さんにおきましてもご注意いただければなと思います。
後、講演会の方は、不登校のお子さんの学校生活が苦手なお子さんの進路を考えるというようなこともあります。
やっぱり不登校のお子さんも非常に多くなってくるような状況も今続いておりますので、それぞれの選択ができる環境というものもですね、しっかりと支えていくものの、やっぱり保護者の皆様の中で不安な思いもあると思いますので、ぜひこういった機会を通じてですね、いろいろなものに参加していただけるとありがたいなと思います。
さっきのリサイクル関係のお話ししましたけれども、バスに乗ってゴミのリサイクルを見に行こうというようなイベントが書いてありますね。
小型家電のリサイクル工場などを見学するということで、小学生と保護者の皆さんたちも参加できるということが書いてありますので、ぜひこういった機会で、ちょうどゴミの分別方法も変わってきますので、資源の分別方法も変わってきますので、こういった機会で、このような催し物などにも参加するのもいいかもしれませんね。
6ページ目の方が、工材や催し物の方が書いてありますね。
友好都市の長野県上田市の物産販売やってきますということであったりとか、創業の練馬塾、基礎から学ぶ起業塾、秋ということで、区内の中でどんどん起業する方もどんどん増えてくるといいのかなと思います。
スポーツの関係が、区民スポーツ大会であったり、初心者スポーツ教室などもやっております。
9月23日は、手話言語の国際デーなんですって、私はちょっとごめんなさい、不勉強で知らなかったんですけども、パネル展で知ることから始める障害への理解ということで、パネル展の方がアトリウムの方でやってますということで、9月18日から28日の方でやってますということですね。
あと、私の生き方ノート、書き方セミナー、終活について学べますということでもありますので、ぜひ皆様の方でご興味、ご関心あった方々の方でご参加いただければと思います。
あと、区民の広場。
区民の広場もですね、いろいろな団体の皆さんたちでいろんなイベントやってますので、ぜひね、やっぱりさっきお話ししたように、いろんなこうやって区報って、何かのきっかけにつながることもたくさん載ってますので、先ほどの保健であったり、年金であったり、子育ての関係もあるんですけども、何か趣味を探すというところでも、ちょっとしたことにきっかけ後押しとして、参加をするということが非常にいいと思います。
7ページの方には、水を守るということで、特別展が載ってますね。
ふるさと文化館の方で、あ、千川上水の330年の歴史ですって。
これはすごい興味もありますね。
9月の12日から11月の3日の9時から18時ということで載ってますね。
千川上水、フィールドワークとして、千川上水を歩くということであったりとか、展示・解説会ですって、何かぜひご注目ください。
お時間ある方は、千川上水の330年の歴史、身近な川の千川上水のですね、千川上水の内容が、どういう歴史で作られてきたのかということがあるので、ご注目いただければなと思います。
ミニガイドで情報アラカルトの方では、今回もいろんな催し物であったりというものがありますね。
公衆浴場でよもぎをやるんですね、9月の20日。
大泉学園にあなたが残したい、古典を応援、大泉遺産プロジェクトがやられるのでありますね。
作業所のお祭りとして、北町福祉作業所の方でお祭りやられるんですかね。
福祉作業所であったりとか、子供のための講座であったりとか、ソフトボールを楽しもうなど、いろいろとイベントが盛りだくさんでもあります。
最終ページの一番の、最後は8面の方では、大泉フェスティバルということで、ローズガーデンのイベントの内容が書いてありますね。
10月10日から11月15日の間に、ローズガーデンの方で大泉フェスティバルがやるみたいです。
コンサートであったり、マルシェであったり、花のイラストであったり、他にも楽しいイベントが盛りだくさんということで、大泉フェスティバルを、四季の香ローズガーデンの方でやりますということが書いてあります。
秋、忙しいですね。
スポーツやったり、食べたり、文化に触れ合ったり、花を楽しんだりということで、非常に盛りだくさんですね。
週末、皆さん忙しいんじゃないですかね。
ちょうどシルバーウィークなどもありますからね。
こういったところで、ゆっくりと楽しんでいただければなと思います。
今回8ページ目の下段に、吉田区長のコラム、始まりましたね。
吉田区長のコラム。
前回、区長の時も5階の窓からでしたっけ?ということで、こうやってコラム的なものを載せてたんですけども、ついに、区長のコラムが、載り始めましたね。
夏の思い出と地域の力っていうテーマですって。
ぜひ、これも、吉田区長がどんな思い出、コラム書いてるのかっていうところも、ご覧にいただければなと思います。
私的にはですね、やっぱり、こうやってラジオや、YouTubeなどの、直接の声で伝えるのがいいと思うんですけどね。
やっぱりね、こうやって区長の思いや、熱量であったり、どうだっていうのは、なんかこうやってコラムで、文章でもいいんですよ。
文章でもいいんだけど、やっぱり直接伝えた方が、伝わりやすいし、やっぱりYouTubeライブなどでも、たまに私もやらせてもらいましたけども、コメントいただいたりとか、そういったところもですね、相互のコミュニケーション取りやすいんじゃないかなと思うんですけどね。
引き続きこの辺も、提案していきたいなと思いますけども、やっぱりそういう意味では、ラジオがやりやすいんじゃないかなと思うんですけどね。
何かしながらでもね、楽しめますので、ぜひご注目いただければと思います。
はい、では9月の11日のですね、練馬区報を読んで、私なりの感想もさせていただいたわけであります。
秋、忙しいので、いろんな催し物たくさんあってですね、楽しい練馬区内の中でのイベントを楽しめますので、ご注目いただければなと思います。
それではですね、最後に練馬区報はですね、このコンビニエンスストアであったりとか、駅の構内であったりとか、区役所であったりとか、区の関係の場所であったりとか、またはですね、練馬区のホームページであったり、または練馬区のホームページの中では、音声版などもありますので、ぜひね、お手に取っていただいて、楽しく練馬区内の中の生活を楽しんでいただければなと思います。
保存版もね、忘れずにお願いします。
はい、それではですね、本日の石黒たつおチャンネル、そして石黒たつおラジオ、この辺りで終了とさせていただきます。
何かありましたら、コメントやDM、メール、または直接でも結構ですので、お声掛けいただければと思います。
本日もご参加いただきまして、ありがとうございました。